フリーランスボードの口コミ・評判・エージェント情報 | インディバースフリーランス

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フリーランスボード

運営会社:INSTANTROOM株式会社

フリーランスボードのエージェント情報

案件・求人数 不明
支払いサイト 求人のアグリゲーションサイトのため、提携先エージェントのエージェントの支払いサイトになります。
導入企業

求人のアグリゲーションサイトのため、紹介実績はありません。

フリーランスボードの運営会社情報

運営会社 INSTANTROOM株式会社
設立日 2021年3月31日
資本金 900万円
代表者名 曽根弘介

フリーランスボードの地方・都道府県ごとの求人・案件

関東
東京都 案件なし
神奈川県 案件なし
埼玉県 案件なし
千葉県 案件なし
群馬県 案件なし
茨城県 案件なし
栃木県 案件なし
近畿
大阪府 案件なし
京都府 案件なし
兵庫県 案件なし
滋賀県 案件なし
奈良県 案件なし
和歌山県 案件なし
中部
愛知県 案件なし
新潟県 案件なし
富山県 案件なし
石川県 案件なし
福井県 案件なし
山梨県 案件なし
長野県 案件なし
岐阜県 案件なし
静岡県 案件なし
三重県 案件なし
九州・沖縄
福岡県 案件なし
佐賀県 案件なし
長崎県 案件なし
熊本県 案件なし
大分県 案件なし
宮崎県 案件なし
鹿児島県 案件なし
沖縄県 案件なし
北海道
北海道 案件なし
東北
青森県 案件なし
岩手県 案件なし
宮城県 案件なし
秋田県 案件なし
山形県 案件なし
福島県 案件なし
中国
鳥取県 案件なし
島根県 案件なし
岡山県 案件なし
広島県 案件なし
山口県 案件なし
四国
徳島県 案件なし
香川県 案件なし
愛媛県 案件なし
高知県 案件なし

フリーランスボードでは、 関東、近畿、中部、九州・沖縄、北海道、東北、中国、四国には案件がありません。

該当の地方の求人が存在しない場合は、フルリモートの案件を探してみましょう。

フルリモートの案件に応募したい場合、経験年数としては3年以上は必須になるケースが多く、実務経験が豊富でテキストコミュニケーションに自信がある場合は応募可能です。

エージェント詳細ライター解説

  • フリーランスボードの利用者の口コミや評判を知りたい
  • サービスの信頼性と質を確認したい
  • フリーランスボードを利用することで得られる具体的なメリットを把握したい

結論からお伝えすると、フリーランスボードは複数エージェントの案件を一括検索できる効率的なサービスで、高単価・リモート案件を探すフリーランスにとって大きな味方になります。

ただし、誰にでも万能というわけではなく、経験やスキルによっては紹介案件が限られたり、利用時に注意すべき点もあります。そのため、メリットとデメリットを理解し、自身の状況に合わせて活用することが大切です。

この記事では、フリーランスボードの基本的な仕組みや他サービスとの違い、実際の口コミから見える良い点・悪い点、そして賢い使い方までをわかりやすく解説します。

フリーランスボード評判とは?サービス概要と基本情報

フリーランスボードとはどんなサービス?

フリーランスボードは、2024年に登場したITフリーランス向けの案件一括検索プラットフォームです。

国内外の主要エージェント100社以上と提携しており、一度の検索で20万件以上の案件を横断的に探すことができます。

エンジニア・デザイナー・マーケターなど幅広い職種を扱い、Webサイトや専用アプリから誰でも無料で利用可能です。

煩雑だった複数エージェントへの登録や検索の手間を省き、「登録1回で全国の案件を比較できる」効率性が大きな魅力となっています。


案件検索は月額単価や言語、職種、勤務形態(フルリモート・常駐など)、稼働日数(週3日・副業可など)といった詳細条件で絞り込め、希望に合った案件をスピーディーに見つけられます。掲載案件の内訳を見ると、特にエンジニア向けが充実しており、利用者は自分のスキルセットや条件にマッチする仕事を一ヶ所で効率良く探せるのです。

フリーランスボードの運営会社・提供機能まとめ

フリーランスボードを運営するのはINSTANTROOM株式会社という企業で、ITフリーランス市場の調査・分析にも精通しています。

同社は「ITフリーランス及びフリーランスエージェント市場白書」の発行元でもあり、市場データの公開やサービスの透明性に力を入れている点が特徴です。サービス上では複数エージェントの案件一括検索機能に加え、AIエージェントによる自動スカウト機能や各エージェントの口コミ閲覧機能、さらには契約書管理サポートなども提供されています。プロフィールを登録するだけでAIが自動マッチする案件を提案してくれるため、忙しい人でも待っているだけで新着案件に出会える仕組みです。

加えて、「ITフリーランス市場白書」やエージェント別口コミ評価を無料公開しており、誰でも案件相場(平均単価)や市場動向、エージェントの評判情報を閲覧可能です 。

こうした客観データは、適正単価の把握や信頼できるエージェント選びの判断材料として活用できます。セキュリティ面でもSSL暗号化や本人確認の徹底など基本を押さえており、契約書をサイト内で管理できる機能も備わっているため、安全・安心に利用できる環境が整っています。

どんなフリーランスが利用しているのか?

フリーランスボードは掲載案件の傾向から見ても、主に中級〜上級レベルのITフリーランスに利用されています。登録者の職種はWebエンジニアが最も多く、次いでデザイナー、マーケター、ライターなどIT・クリエイティブ系のプロフェッショナルが中心です 。案件にはプロジェクトマネージャーやディレクター向けも含まれますが、基本的に実務経験者向けの内容が充実しており、未経験からいきなり参画できる案件はほとんどありません。実際、他サービスと比べてもスキルや実績のあるフリーランスが多く利用している印象です。

特にエンジニア歴が長い方や、リモートワーク・週3日稼働など柔軟な働き方を希望するフリーランスから支持されています。現在のエージェント経由だと「週5常駐案件ばかりで困っていた」「もっと副業感覚で携われる案件を探したい」といった声は少なくありません。その点フリーランスボードなら、フルリモートや週2〜3日案件も数多く掲載されており、自分のライフスタイルに合った仕事を見つけやすいです。

ただし、地方在住者の場合は完全リモート以外だとマッチする案件が限られるため、都市部以外のフリーランスは「リモート可」の条件に絞って探すなど工夫が必要でしょう。

フリーランスボード評判からわかるメリット

複数のフリーランスエージェントを一括検索できる

フリーランスボード最大のメリットは、複数のフリーランスエージェント案件をまとめて検索・比較できる点にあります。個別にエージェント登録をしてそれぞれ案件を探す従来の方法では、情報収集だけで多大な時間と労力を要していました。それがフリーランスボードでは1回の検索で100社以上の案件データベースにアクセスできるため、圧倒的な効率化が図れます。このメリットによって「案件探しの手間が激減し、本業やスキルアップに時間を充てられるようになった」という利用者の声もあるほどです。

また、一括検索によって希望条件に合う案件の選択肢が飛躍的に増える利点も見逃せません。例えば「TypeScriptで週3・フルリモート」のように細かく条件設定しても、20万件超の案件プールがあるフリーランスボードなら該当案件がゼロになる可能性は低く、複数の候補を比較検討できます。

他サービスでは得られないこの網羅性が、フリーランスボードが高く支持される理由の一つです。

AIスカウトで自動的にマッチングされる

AIスカウト機能の存在も、フリーランスボードならではのメリットです。プロフィール情報を入力しておけば、あとはAIや各社エージェントが自動でマッチしそうな案件を探し出し、スカウトという形で提案してくれます。

自分で積極的に営業・売り込みをしなくても、待っているだけで案件候補が届くこの仕組みは「効率的に案件を探せて助かる」と好評です。

無料で市場・案件データを閲覧できる

フリーランスボードでは会員登録をしなくても、公式サイト上で最新の市場データや案件情報を無料閲覧できます。これは多くのフリーランスにとって大きなメリットです。例えば「ITフリーランス市場白書」では、エンジニア職種の平均月額単価が約73.3万円など具体的な統計が示され、言語別・地域別の案件数推移や市場トレンドまで確認できます。さらに、エージェント別の5段階評価や口コミコメントも閲覧可能で、登録前に各エージェントの評判を比較できるのも利点です。

登録が簡単で利用開始までが早い

初めてサービスを使う際のハードルが低いのもメリットの一つです。フリーランスボードの会員登録は氏名・メールアドレスなど基本情報の入力だけで、わずか3分程度で完了します。

面談なども不要で、登録後すぐに案件閲覧やスカウト受信が可能です。実際に「思ったより敷居は高くなく、すぐ使い始められた」との声もありました。

また、利用料は完全無料であり、案件応募にあたって料金が発生することもありません(エージェント利用時のマージンは各社が契約時に調整)。こうした手軽さと始めやすさのおかげで、「フリーランスとして活動を始めたばかりでも気軽に試せた」「お金もかからないのでリスクなく利用できる」といった評価につながっています。サービス開始から1年余りで急速に会員数を伸ばした背景には、この登録〜利用開始までのスムーズさも大きく貢献しているでしょう。

フリーランスボード評判からわかるデメリット

案件情報の重複や精度に注意が必要

口コミから浮かび上がる一つのデメリットは、案件情報の重複やマッチング精度に注意が必要という点です。前述したように、同一案件が複数表示される場合があり、検索結果を鵜呑みにすると混乱する恐れがあります。また、AIスカウトの精度にばらつきがあるため、届いた案件提案が必ずしも自分の希望やスキルに合致するとは限りません。そのため、利用者側で取捨選択しながら情報を見極める姿勢が求められます。

具体的には、「案件名や内容が似ているものは詳細を開いてエージェント名を確認する」「スカウト提案はポジティブに受け止めつつも本当に興味ある案件だけ返信する」といった工夫が有効です。フリーランスボードは情報量が多い分、自分に必要な情報を選び抜くスキルも必要になるサービスと言えます。慣れてしまえば問題ありませんが、「検索結果が多すぎて選びづらい」という初見の印象を持つ人もいるため、最初は絞り込み条件を活用してうまく結果を絞ると良いでしょう。

非公開案件は検索対象外

フリーランスボードで検索できるのは各エージェントが公開している求人情報のみで、各社が保有する非公開案件は横断検索の対象外です。このため、特に好条件の案件(高単価・急募案件など)はエージェントによっては非公開のまま特定の登録者に紹介されているケースがあり、フリーランスボード上では見つからないことがあります。実際、「エージェントに直接登録して初めて紹介された非公開案件があった」という声もあり、フリーランスボードだけでは市場の100%をカバーできない点には留意が必要です。

対策としては、フリーランスボードで公開案件を探しつつ、気になるエージェントには別途直接登録しておくという併用利用が推奨されます。フリーランスボードで相場観やエージェントの特徴を掴み、実際の契約段階ではエージェントと直接やり取りすることで、非公開案件も含めた提案を受けられるようになります。要するに、フリーランスボードは非常に便利な反面、「これだけで全ての案件が網羅できるわけではない」ため、ときには他のサービスも併用して選択肢を広げる姿勢が大切です。

案件が多すぎて選びにくいという意見

贅沢な悩みとも言えますが、「案件数が多すぎてどれを選べば良いか悩んでしまう」という意見も一部にあります。フリーランスボードは案件の母数が非常に多いため、フィルター条件を緩めると数千件以上の結果が表示されることも珍しくありません。そのため「結局、たくさんありすぎて迷ってしまい、選択疲れした」と感じるユーザーもいるようです。
この点への対処法としては、優先順位の明確化が挙げられます。自分にとって譲れない条件(例えば最低単価や稼働日数など)をはっきりさせ、それに合致する案件から順に検討していけば、数の多さに圧倒されることは減るでしょう。また、お気に入り機能を活用して一旦候補をストックし、あとで比較する方法も有効です。フリーランスボードは情報が豊富なため、「多すぎる情報の中で意思決定する力」が必要になりますが、裏を返せばそれだけ希望に合う案件を取り逃さずに済むとも言えます。適切に絞り込みながら活用することで、このデメリットは十分克服可能でしょう。

サポート体制は提携エージェント任せ

フリーランスボード自体はプラットフォーム提供に徹しているため、契約手続きや参画後のフォローといった細かなサポート対応は各エージェントに委ねられています。つまり、利用中のサポート体制にばらつきがある点がデメリットとして挙げられます。「契約や交渉面は結局エージェント次第」「困ったときにどこまで相談に乗ってもらえるかはエージェントによる」という状況です。
これに対しては、前述のエージェント口コミを確認し、対応評価の高いところを選ぶことでリスクを下げられます。また、レバテックフリーランスなど手厚いサポートで定評のあるエージェントとフリーランスボードを併用するのも一策です。実際のユーザーの間でも「幅広く案件を探すときはフリーランスボード、契約やキャリア相談は信頼できるエージェントに任せた」といった使い分けをしているケースがあります。フリーランスボード運営自体は問い合わせフォーム等でサポート対応を行っていますが、専門的なキャリア相談や案件調整は提携エージェントが窓口となるため、そうした性質を理解した上で利用することが重要です。

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