GCPのフリーランスになるには?必要なスキルや単価相場などを解説

最終更新日:
  • GCPの週4・週5で稼働できるフリーランス案件の探し方を知りたい
  • GCPのフリーランスで求められるスキルセットや実務経験の目安を整理したい
  • 在宅・リモートで働けるか、実際の単価相場はどれくらいか知りたい

GCPのフリーランスに関する、この記事の結論は以下のとおりです。

  • GCPのフリーランスの単価相場は約82万円(※インディバースフリーランスのデータから調査)
  • GCPのフリーランスに求められるスキルは、GCP全般(Compute Engine/BigQuery等)の知識、コンテナ技術(GKE)、IaC(Terraform)など。実務経験は2〜3年以上が目安
  • クラウドインフラ構築・運用が中心のため、フルリモート案件が主流

結論からお伝えすると、GCPのフリーランスはDXやデータ分析需要の拡大により将来性が高く、実務経験があれば高単価(約82万円)で十分に稼げます。

GCPのフリーランスで収入を増やすために押さえるべき相場観、案件探しのコツ、契約前の注意点までわかりやすく解説します。

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目次

GCPのフリーランスはできる?未経験からも可能?

結論から言えば、GCPのフリーランスエンジニアになることは十分に可能です。

クラウド移行とデジタルトランスフォーメーションの需要が拡大しています。

GCPのフリーランスに求められるのは、まずCompute Engine・App Engine・Cloud Runでのアプリケーションデプロイができ、Google Kubernetes Engine(GKE)でのコンテナオーケストレーションを理解していることです。

特にBigQueryでのデータウェアハウス構築や、Cloud StorageとCloud SQLでのデータ管理、Cloud FunctionsとCloud Pub/Subでのサーバーレスアーキテクチャ設計スキルが求められます。

また、Cloud IAM・VPCネットワーク・Cloud Load Balancingでのセキュリティ・ネットワーク設計、Terraformを用いたInfrastructure as Code(IaC)の実装経験も高く評価されます。

案件獲得には、レバテックフリーランスやテクフリなどの専門エージェントを活用するのがおすすめです。クラウドインフラ設計・移行案件が豊富で、特に大手企業のオンプレミスからGCPへの移行プロジェクトの需要が高まっています。

未経験者は、まずGoogle Cloud Platformの基本概念とCompute Engineでの仮想マシン構築から始めましょう。

次にCloud Storageでのオブジェクトストレージ操作や、BigQueryでのSQL分析、App EngineでのWebアプリケーションデプロイを経験し、gcloudコマンドラインツールの操作に慣れます。

その後、業務委託での小規模インフラ構築からスタートし、実務経験を積みながらより複雑なクラウドアーキテクト案件へとステップアップしていくのが確実なアプローチです。

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GCP案件の単価相場

単価中央値: 78.0万円
単価平均値: 78.8万円
単価相場案件数
0〜9万円30件
10〜19万円11件
20〜29万円8件
30〜39万円34件
40〜49万円152件
50〜59万円309件
60〜69万円820件
70〜79万円1,071件
80〜89万円1,072件
90〜99万円573件
100〜109万円410件
110〜119万円174件
120〜129万円97件
130〜139万円31件
140〜149万円15件
150〜159万円18件
160〜169万円11件
170〜179万円2件
180〜189万円9件
190〜199万円1件
200〜209万円5件
210〜219万円0件
220〜229万円0件
230〜239万円0件
240〜249万円0件
250〜259万円0件
260〜269万円0件
270〜279万円0件
280〜289万円0件
290〜299万円0件
300〜309万円0件
2026年3月時点

インディバースフリーランスが提携しているエージェントの全求人データをもとに抽出した結果ですが、平均単価相場/月は約82万円でした。

高単価の案件を探している人は、高単価案件が豊富なレバテックフリーランスで案件を探すのがおすすめです。

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GCPのフリーランス案件例

ここでは、実際に募集されている、GCPのフリーランス案件の例をご紹介します。

990,000/月
渋谷
フルリモート
職種ディレクターPM
現在展開中の労務管理クラウドSaasシステムにて機能改善・開発ディレクション、要件定義と開発進捗管理を担います。 本プロダクトは取引先との連携を前提とした体制で運営されており、取引先・社内ステークホルダーとの調整・折衝が業務の中心となります...
770,000/月
確認中
リモート
スキルC言語
下記が主な業務となります。 ・防犯カメラシステムに搭載しているルールベース異常検知アルゴリズムの改良および性能評価 ・改良アルゴリズムを実行する評価用アプリケーションの開発
1,100,000/月
虎ノ門ヒルズ
リモート
職種PMプロジェクトマネージャーエンジニア
累計アプリDL数1億越えを誇る自社サービスにおける、 各クライアント向け公式スマホアプリのPMとして、クライアント折衝〜設計、開発段階からリリースまでのスケジュール管理や案件マネジメントをお任せいたします。 【案件概要】 スマホアプリのカス...
500,000/月
神谷町
リモート
職種インフラエンジニアエンジニア
顧客営業担当者様が受注したパッケージ製品の本体導入と、 要望機能付与など調整をする業務予定になります。
720,000/月
新宿
フルリモート
職種セキュリティエンジニアエンジニア
旅行業のお客様先にて、下記の業務をご担当いただく想定です。 ・セキュリティ対策の実務、(検知対応、ログ調査、脆弱性対応、ツール対応)の運用
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GCPのフリーランス案件探しにおすすめのエージェント

エンジニアが案件を探す場合は、求人数が多い「レバテックフリーランス」に1社登録し、2-3社並行して登録しておくと、より良い求人に出会うことができるのでおすすめです。

特徴
インディバースフリーランス
  • 複数のフリーランスエージェントの求人を一括で見れるサービス
  • 案件が多いため、さまざまな条件の案件(フルリモート/週3OK)も多数あり
  • フリーランス案件の求人管理を効率化したいなら、まずは登録したい案件サイト。

公式: https://freelance.indieverse.co.jp

レバテックフリーランス
  • とにかく案件数が多い
  • 大企業の高単価案件やフルリモート案件も多数取扱あり
  • フリーランスとして案件受注を検討するならまず登録したいエージェント公式:

公式:https://freelance.levtech.jp/

Flexy
  • 90%がフルリモート案件と、フルリモート比率ではピカイチのエージェント。
  • プライム案件が豊富で、高単価案件が豊富なエージェント
  • Web系の案件が中心

公式:https://flexy.jp/

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フリーランスのGCPの仕事内容

GCPとは、Google Cloud Platformの略で、Googleで使っているインフラを一般のユーザーでも利用できるようにしたものを指します。

主な仕事内容としては、インフラの設計です。

具体的には、システム環境やデータベースの構築・仮想サーバーの作成・動作テストなどが挙げられます。

またサービスの保守・運用もGCPエンジニアの仕事です。

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GCPのフリーランス案件を探す基準

GCPのフリーランス案件を探す基準は以下の3つです。

  • クラウドソーシングかフリーランスエージェントか
  • フルリモート案件があるか
  • 高単価な案件が多いか

順番に解説します。

①クラウドソーシングかフリーランスエージェントか

GCPのフリーランス案件を探す場合、クラウドソーシングもしくはフリーランスエージェントを利用するのが一般的です。

それぞれの特徴を表にまとめてみました。

特徴
クラウドソーシング ・案件数が多い
・履歴書や職務経歴書がなくても、クライアントと契約が成立したらすぐに業務に取り掛かることができる
・仮払い制度があるため安心
・利用者が増加傾向にあるため、倍率が高い
・案件単価が安い
エージェント ・専任のアドバイザーが自分のスキルや実績に合った案件を紹介してくれる
・自分の代わりに営業を代行してくれるため、効率的に案件を探せる
・福利厚生が整っている
・案件単価が高い
・専任のアドバイザーによっては、希望していない案件を紹介されることもある

クラウドソーシングは、ワーカーと仕事を依頼する人をマッチングさせるためのプラットフォームです。

未経験者向けの案件が多いため、利用者が年々増加しています。

応募してもなかなか仕事を受注できなかったり、低単価な案件が多かったりと、経験者にとってはデメリットが大きいです。

一方のフリーランスエージェントは、専任のアドバイザーが自分のスキルや実績に合った案件を紹介してくれます。

福利厚生サービスを提供しているフリーランスエージェントも多く、案件単価も高いのが特徴です。

②フルリモート案件があるか

フルリモート案件があるかどうかも一つの判断基準としましょう。

出社が必須の場合、通勤時間がかかります。

もちろん通勤時間中は、給料が発生しません。

フルリモートであれば通勤時間がかかることはなく、自分の好きな場所で働けます。

③高単価な案件が多いか

クラウドソーシングやフリーランスエージェントによって、掲載している案件単価も異なります。

同じ業務内容でも、報酬金額が1.5~2倍以上違うということも珍しくありません。

効率的に稼ぐためにも、なるべく高単価の案件が多く掲載されているクラウドソーシングやフリーランスエージェントを利用しましょう。

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GCP向けフリーランスエージェントの選び方

GCP向けフリーランスエージェントを選ぶ際には、以下の5つを意識しましょう。

  • 自分のスキル/職種にマッチした案件数が多いか
  • 単価が多いか
  • マージン(手数料)の割合は低いか
  • 福利厚生などサポートは充実しているか
  • リモート勤務・週3稼働など希望する働き方ができるか

自分のスキル/職種にマッチした案件数が多いか

自分のスキルもしくは職種にマッチした案件数が多いフリーランスエージェントであるかどうかを確認しましょう。

自分にあった案件が多いだけで選択肢が広がります。

フリーランスはプロジェクトが終了すれば契約も必然的に終了となりますが、マッチした案件が多ければ、すぐに別の案件を探すことが可能です。

そのため、精神的にも余裕が持てます。

単価が高いか

フリーランスエージェントによって掲載している案件数や単価が異なります。

同じ業務内容でもフリーランスエージェントが違うだけで単価が異なることも珍しくありません。

マージン(手数料)の割合は低いか

フリーランスエージェントは無料で利用できますが、マージン(手数料)が発生します。

報酬単価が高くても、マージンの割合が高ければ、もらえる報酬はその分差し引かれてしまいます。

そのため、なるべくマージンの割合が低いフリーランスエージェントを利用するのがおすすめです。

福利厚生などサポートは充実しているか

福利厚生もフリーランスエージェントを選ぶ上で、一つの指標にするのがおすすめです。

フリーランスは会社員と違い、福利厚生はありません。

しかし、フリーランスエージェントによっては会社員と同等の福利厚生サービスを提供していることもあります。

フリーランスは不安定な職業のため、福利厚生があるだけで怪我や病気など、万が一の事態が起こった際でも安心です。

リモート勤務・週3稼働など希望する働き方ができるか

自分のライフスタイルに合った働き方がしたいという理由でフリーランスになる人も少なくありません。

しかし、案件によって勤務場所や稼働時間などが決められている場合があります。

プライベートと仕事のどちらも両立させたいのであれば、リモート勤務や週3稼働が可能な案件を掲載しているフリーランスエージェントを選びましょう。

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GCPがフリーランスになるメリットは?

GCPエンジニアがフリーランスになるメリットは以下の3つです。

  • 収入が増える
  • スキルアップにつながる
  • 人脈が広がる

順番に解説します。

収入が増える

会社員のGCPエンジニアの場合、営業職のようにインセンティブが発生することがなく、毎月の給料が決まっています。

しかし、フリーランスになると働いた分だけ報酬がもらえます。

収入に上限がないので、会社員の頃と比較して収入が倍以上になることも珍しくありません。

スキルアップにつながる

フリーランスは、自分で業務内容を選択できます。

これまでの実績やスキルを活かせる仕事を選ぶことで、スキルアップにつながります。

人脈が広がる

フリーランスは、案件が終了するたびに新たなクライアントと一から契約を結びます。

さまざまなクライアントと関わることができるので、仕事をこなしていくうちに自然と人脈が広がります。

人脈が広がることで、業界における最新情報を受け取ることができたり、新たな案件を紹介してもらえたりするなどのメリットに期待できます。

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GCPがフリーランスになるデメリットは?

フリーランスになることはメリットばかりではありません。

デメリットもあります。

GCPエンジニアがフリーランスになるデメリットは以下の3つです。

  • 仕事や収入が安定しない
  • 手厚い社会保障が受けられなくなる
  • 経理や営業などを自分で行う必要がある

仕事や収入が安定しない

フリーランスは企業と雇用関係を結んでいるわけではないので、収入を得るためには自らアクションを起こす必要があります。

仕事が獲得できなければ収入にも大きく影響し「先月は60万円稼いでいても今月は10万円しか稼げなかった」なんてことも珍しくありません。

仕事や収入が安定しないので、心身共に疲弊してしまう人も少なからず存在します。

手厚い社会保障が受けられなくなる

会社員であれば手厚い社会保障が受けられますが、フリーランスは受けられません。

怪我や病気を患った場合も全て自己責任です。

しかし、現在は福利厚生サービスを提供しているフリーランスエージェントも数多く存在するので、積極的に利用しましょう。

経理や営業などを自分で行う必要がある

会社員であれば、あらかじめ部署や職種が分かれており、与えられた仕事だけをこなします。

しかし、フリーランスは業務のほかに確定申告のような経理作業や、仕事を獲得するための営業など、すべての業務を自分で行わなければなりません。

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フリーランスのGCPに求められるスキル

フリーランスのGCPに求められるスキルは以下の3つです。

  • GCPでの開発経験
  • DWH構築経験
  • フロントエンド開発経験

GCPでの開発経験

企業は即戦力となる人材を欲しています。

そのため、GCP案件を応募する際には、条件としてGCPでの開発経験が求められることがほとんどです。

GCPの開発経験がない場合、案件を受注するのは難しいので注意しましょう。

DWH構築経験

DWHとはData Ware houseの略で、データを保存するためのシステムのことです。

DWHを利用することで、データの分解や整理・統合などが可能となります。

GCPと一緒に用いることが多いため、あらかじめスキルを習得しておきましょう。

フロントエンド開発経験

GCP案件では、アプリやゲームなどを開発するという業務内容が多いです。

そのため、必然的にフロントエンドの開発経験が求められます。

クライアントの要望に柔軟に対応できるよう、スキルを磨いておきましょう。

またGCP上で利用可能なJava やAzure・Python・Vue・AWSなどの知見も深めておくのがおすすめです。

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フリーランスのGCPが収入を上げる方法

フリーランスのGCPが収入を上げるためには、以下の2つを意識しましょう。

  • データ分析・活用経験を積む
  • Webアプリの開発経験を積む

データ分析・活用経験を積む

フリーランスにおけるGCP案件では、データの分析や管理・移行業務が多々あります。

最近では多くの企業が膨大なデータ量を扱い、さらに需要が拡大しているので、収入を伸ばしたいのであればデータ分析の活用経験を積みましょう。

Webアプリの開発経験を積む

GCP案件には、Webアプリの開発案件多く含まれています。

Webアプリを開発する際には、PHPやJavaScript・Python・Rubyなどさまざまな言語が必要となるので、一つでも多くの言語を習得しておきましょう。

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フリーランスのGCPの将来性

フリーランスのGCPエンジニアの需要は、減らないと予想されます

GCPはAI技術にも対応しているので、今後のIT業界全体の根幹を担うからです。

また企業はなるべく人件費を抑えたいと考えています。

フリーランスとの業務委託契約は、正社員として人材を雇用するよりもコストがかかりません。

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GCPのフリーランスに関するよくある質問

Q1. GCPのフリーランス案件はフルリモートで稼働できますか?

可能です。GCP案件の多くはフルリモートに対応しています。

クラウドインフラの構築や運用はオンライン上で完結する業務がほとんどであるため、週5日の常駐案件であってもリモートワークを推奨している企業が多数派です。

Q2. GCPの資格はフリーランスになるために必須ですか?

必須ではありませんが、案件獲得において非常に有利になります。

特に実務経験が浅い場合、「Google Cloud認定資格(Professional Cloud Architectなど)」を保有していると、スキルレベルの客観的な証明となり、単価アップや書類選考の通過率向上につながります。

Q3. AWSエンジニアと比べてGCP案件の需要はどうですか?

案件総数はAWSの方が多いですが、GCPは専門性が高く競争率が低めです。AWSはシェアNo.1のため案件数も圧倒的ですが、その分エンジニアの数も多いです。

一方、GCPはビッグデータ解析(BigQuery)やAI・機械学習分野に強みがあり、特化したスキルを持つエンジニアの希少価値が高く、高単価を狙いやすい傾向にあります。

Q4. 週2〜3日や土日だけの副業でGCP案件に関われますか?

可能ですが、週5日の案件に比べると数は限られます。システムの保守運用やスポットでの環境構築、データ分析のアドバイザリー業務などで週2〜3日案件が存在します。

ただし、大規模な開発プロジェクトは平日の日中稼働を求められることが多いため、エージェント選びが重要になります。

Q5. 今後GCPフリーランスの将来性はありますか?

非常に高い将来性があります。企業のDX推進やAI(人工知能)活用が進む中で、Googleの強みであるデータ分析基盤や機械学習サービスの需要が急増しています。

今後もGCPを採用する企業は増え続けると予測され、エンジニア不足の状態が続くため、安定して稼げる可能性が高いです。

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まとめ

本記事では、フリーランスのGCPエンジニアの仕事内容や案件を探す基準・おすすめのフリーランスエージェントなどについて解説しました。

フリーランスになることで、収入の増加やスキルアップにつながります。

フリーランスGCPエンジニアはこれからも求められるので、本記事を参考にフリーランスになることを検討してみてください。

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