【Python/Flask・5G/CAN・Linux】通信端末開発プロジェクト支援

掲載終了5ヶ月前

【Python/Flask・5G/CAN・Linux】通信端末開発プロジェクト支援

600,000〜700,000/月

作業内容

5Gや各種ネットワークを活用した通信端末/ルータ機器の開発支援案件です。以下3機器の設計・実装・評価・保守に携わっていただきます。 - 機器A:5Gネットワーク上の端末と車載機(OBD)間で相互通信を行う装置。5G→CANメッセージ変換およびCAN→5G方向のメッセージ中継を担当。 - 機器B:5Gネットワーク上端末から、Wi‑Fiネットワーク内の車載機と通信するためのルータ機器。 - 機器C:5G、Wi‑Fi、IEEE 802.11ah、衛星通信を状況に応じて切り替え、LAN(有線、Wi‑Fi、車載Ethernet、CAN)内外の端末間通信を実現する高機能ルータ機器。 Python(Flask)を用いた制御系/管理系のAPI・ツール開発、Linux(Ubuntu)上での動作検証、NWプロトコル設定、評価・不具合解析などを幅広くご担当いただきます。常駐での作業となり、特定機器の利用時は仙川での作業が想定されています。

必須スキル

CAN・Linux 必須スキル: - ネットワーク通信の基礎~応用知識(5G、CAN、TCP/IP など) - Python(Flask)を用いた開発実務経験 - Linux(Ubuntu)での開発・運用経験 - フロント基礎スキル(JavaScript / HTML / CSS) いずれか必須(いずれかの実務経験): - 通信機器向けオープン系ファームウェア開発 - ネットワーク/通信機器の評価・検証 - Windowsアプリの開発・保守

歓迎スキル

歓迎スキル: - 組込み開発の経験 - ネットワークセキュリティの知見(通信経路の暗号化、認証、FW/ACL設計 など)

稼働条件

週5日 / 常駐

面談回数

1

契約形態

業務委託(フリーランス)

開発環境

開発環境・技術スタック: - 言語/フレームワーク: Python(Flask)、JavaScript、HTML、CSS - OS: Linux(Ubuntu) - 通信/プロトコル: 5G、Wi‑Fi、IEEE 802.11ah、衛星通信、TCP/IP、CAN、車載Ethernet - その他: ルータ設定/評価、ログ解析、各種NWツール - 体制: 常駐でのチーム開発、評価環境での検証あり(新横浜/仙川)

作業時間

9:00~18:00(想定、詳細は現場規定に準拠)

精算基準時間

140~180時間 (上下割)

募集回数

1回

募集背景

5Gやマルチベアラ通信を活用した新規/継続プロジェクトの開発加速に伴う増員募集です。要件追加と機能拡張、評価強化のニーズが高まっているため、即戦力としてご参画いただける方を募集します。 担当工程 要件定義,基本設計,詳細設計,実装,テスト,運用・保守 募集人数 2人 チーム規模 6-10名 平均稼働時間 目安160~180時間/月(精算幅140~180h) 現場の雰囲気 通信/組込み領域のエンジニアが在籍し、検証機材を用いた実機評価が多い環境。実務に即した素早い検証と改善が重視されます。 案件担当のコメント 5Gや車載系プロトコルに強みがある方、評価~実装まで横断的に動ける方にマッチします。Python(Flask)でのツール/API開発経験を活かし、ネットワーク/デバイス間連携の要となるポジションです。

スキル

バックエンド:
フロントエンド:
インフラ:

企業名

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

一部の情報は非公開の場合があります

この案件のおすすめポイント

  • 30代活躍中
  • フリーランス多数
  • 新技術に積極的
  • 安定稼働
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