React Nativeのフリーランスになるには?必要なスキルや単価相場などを解説

フリーランスエンジニアにおすすめのフリーランスエージェント

【第1位】レバテックフリーランス(公式:https://freelance.levtech.jp/ )
・【平均年収881万円】エンド直案件の多く高単価案件が多い
・20代後半~60代前半までの幅広い年齢層で参画実績あり
・【91%以上がリモート参画】フレキシブルな案件が多い
・支払いサイトが15日と最短クラス

【第2位】Findy Freelance(公式:https://freelance.findy-code.io/ )
・【エンド直案件豊富】高単価案件が多い
・【フルリモート案件84%】フレキシブルな案件が多い
・モダンな開発案件が多い

【第3位】HiPro Tech(ハイプロテック)(公式:https://tech.hipro-job.jp/ )
・企業との直接契約で報酬条件を比較しやすい
・リモート・事業会社案件を探しやすい
・上流工程や技術顧問の案件を狙いやすい
・パーソルグループの法人ネットワークを使える

【第4位】テクフリ(公式:https://freelance.techcareer.jp/ )
・エンド直/マージン率10%案件多数
・テクフリ独自の福利厚生のご提供
・充実したサポート体制

【第5位】Midworks(ミッドワークス)(公式:https://mid-works.com/ )
・技術・職種の検索軸が広い
・週3・週4日の常駐例がある
・東京・大阪・名古屋・福岡の4拠点

【第6位】ITプロパートナーズ(公式:https://itpropartners.com/ )
・週3日稼働 / フルリモートOKの案件が豊富
・エンド直が9割。高単価案件が豊富
・常時案件数1万件以上。案件の幅が広い。

  • React Nativeの週4・週5で稼働できるフリーランス案件の探し方を知りたい
  • React Nativeのフリーランスで求められるスキルセットや実務経験の目安を整理したい
  • 在宅・リモートで働けるか、実際の単価相場はどれくらいか知りたい
React Nativeのフリーランスに関する、この記事の結論は以下のとおりです。
  • React Nativeのフリーランスの単価相場は約78万円(※インディバースフリーランスのデータから調査)
  • React Nativeのフリーランスに求められるスキルは、JavaScriptの深い理解、React Hooks、ネイティブモジュール(Swift/Kotlin)の知識など。実務経験は1〜2年以上が目安。
  • モダンな技術を採用する企業が多いため、フルリモート案件が非常に豊富。
結論からお伝えすると、React Nativeのフリーランスはアプリ開発現場での需要が非常に高く、実務経験があれば高単価(約78万円)で十分に稼げます。 React Nativeのフリーランスで収入を増やすために押さえるべき相場観、案件探しのコツ、契約前の注意点までわかりやすく解説します。 フリーランスエンジニアにおすすめの6社を、以下の比較表にまとめました。
特徴
レバテックフリーランス
  • とにかく案件数が多い
  • 大企業の高単価案件やフルリモート案件も多数取扱あり
  • フリーランスとして案件受注を検討するならまず登録したいエージェント

公式:https://freelance.levtech.jp/

Findy Freelance
  • フルリモート案件と、フルリモート比率ではピカイチのエージェント。
  • マージンなしで、直取引でエンドクライアントと契約可能。
  • Web系の案件が中心

公式:https://freelance.findy-code.io/

HiPro Tech
HiPro Tech
  • 中間マージンが発生しない
  • フルリモート案件、一部リモート案件などの条件で検索できる
  • 25%は週3日以下の稼働で自由な働き方を実現できる

公式:https://tech.hipro-job.jp/

テクフリ
テクフリ
  • 大企業の高単価な案件が多い
  • リモートフリーランス案件・求人も取り扱いあり
  • 業界でも珍しい低マージン率(一部案件で10%)

公式:https://freelance.techcareer.jp/ 

Midworks
Midworks
  • 非公開案件を含めると55,000件以上
  • 週4〜5の常駐・リモート案件の取り扱いが多数
  • 案件が途切れたら報酬を60%保障

公式:https://mid-works.com/

ITプロパートナーズ
ITプロパートナーズ
  • 『直請案件』だからこその高単価
  • リモート、週3日から稼働OKの案件多数
  • エンジニア、デザイナー、マーケターの案件多数

公式:https://itpropartners.com/

React Nativeのフリーランスになれる?未経験からも可能?

React Nativeのフリーランスは十分に可能です。 React Nativeフリーランスとして求められるのは、JavaScriptの深い理解に加え、Expo CLI、Metro Bundler、React Hooksの実装スキルです。 特にネイティブモジュール(iOS:Swift/Objective-C、Android:Kotlin/Java)の知識や、Redux/Context APIを用いた状態管理、AsyncStorageやRealm等のデータ永続化技術が重要です。 案件獲得には、レバテックフリーランスやテクフリなどの専門エージェントを活用しましょう。 React Native案件を豊富に保有し、週5常駐からリモート案件まで幅広く対応しています。 ポートフォリオにはGoogle Play Store/App Storeにリリース済みのアプリを含め、TypeScript + React Native + Firebaseの構成で実装したプロジェクトを複数掲載することが効果的です。 ただし、未経験からフリーランスのReact Native案件を受注することはできないと考えて良いでしょう。 React Nativeの案件は幅広いアプリ開発経験がある人でないと、獲得するのが難しいからです。 もし今未経験で、フリーランスのReact Native案件を獲得したいと思っている方は、会社員として転職することをおすすめします。

React Native案件の単価相場

単価中央値: 80.0万円
単価平均値: 81.4万円
単価相場案件数
0〜9万円5件
10〜19万円0件
20〜29万円0件
30〜39万円5件
40〜49万円7件
50〜59万円41件
60〜69万円166件
70〜79万円270件
80〜89万円322件
90〜99万円240件
100〜109万円81件
110〜119万円43件
120〜129万円11件
130〜139万円7件
140〜149万円2件
150〜159万円2件
160〜169万円0件
170〜179万円1件
180〜189万円3件
190〜199万円0件
200〜209万円1件
210〜219万円0件
220〜229万円0件
230〜239万円0件
240〜249万円0件
250〜259万円0件
260〜269万円0件
270〜279万円0件
280〜289万円0件
290〜299万円0件
300〜309万円0件
2026年11月時点
インディバースフリーランスが提携しているエージェントの全求人データをもとに抽出した結果ですが、平均単価相場/月は約78万円でした。高単価の案件を探している人は、高単価案件が豊富なレバテックフリーランスで案件を探すのがおすすめです。

React Nativeのフリーランス案件例

ここでは、実際に募集されている、React Nativeのフリーランス案件の例をご紹介します。

【ReactNative】ライブコマースアプリにおける開発の業務委託案件・フリーランス求人

〜700,000円/月
フルリモート
週4から
確認中
業務委託
スキル
React NativeReact
特徴
上流工程
職務内容

裁量を持って自走して開発したい方募集です!

必須スキル

React Nativeを用いたモバイルアプリケーション開発経験 (2年以上) モバイルアプリ向けAPI設計および開発経験 / 詳細設計、テストケース設計の経験 / 短期集中型プロジェクト (4–6ヶ月程度) における開発経験 / プロジェクトの立ち上げに携わった経験 / 大規模なリファクタリ...

【ReactNative】ライブコマースアプリにおける開発の業務委託案件・フリーランス求人

〜700,000円/月
フルリモート
週4から
確認中
業務委託
スキル
React NativeReact
特徴
上流工程
職務内容

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必須スキル

React Nativeを用いたモバイルアプリケーション開発経験 (2年以上) モバイルアプリ向けAPI設計および開発経験 / 詳細設計、テストケース設計の経験 / 短期集中型プロジェクト (4–6ヶ月程度) における開発経験 / プロジェクトの立ち上げに携わった経験 / 大規模なリファクタリ...

【PM】チャットボットアプリ開発におけるエンジニアの業務委託案件・フリーランス求人

〜700,000円/月
フルリモート
週5から
確認中
業務委託
職種
エンジニアPM
スキル
React NativeGithubAzure他11件
特徴
アジャイル
職務内容

生成AIを用いたモダンな開発に携わることができます!

必須スキル

LLMを用いたプロダクト・アプリケーション開発経験 アプリケーション開発の実務経験 3年以上 / クラウドプラットフォーム(AWS、GCP、Azure等)での開発経験 / コンテナ技術(Docker、Kubernetes等)の使用経験 / GitやGitHubを用いたバージョン管理の経験 / ...

【PM】チャットボットアプリ開発におけるエンジニアの業務委託案件・フリーランス求人

〜700,000円/月
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週5から
確認中
業務委託
職種
エンジニアPM
スキル
React NativeGithubAzure他11件
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職務内容

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LLMを用いたプロダクト・アプリケーション開発経験 アプリケーション開発の実務経験 3年以上 / クラウドプラットフォーム(AWS、GCP、Azure等)での開発経験 / コンテナ技術(Docker、Kubernetes等)の使用経験 / GitやGitHubを用いたバージョン管理の経験 / ...

【PM】チャットボットアプリ開発におけるエンジニアの業務委託案件・フリーランス求人

〜700,000円/月
フルリモート
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職種
エンジニアPM
スキル
React NativeGithubAzure他11件
特徴
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職務内容

生成AIを用いたモダンな開発に携わることができます!

必須スキル

LLMを用いたプロダクト・アプリケーション開発経験 アプリケーション開発の実務経験 3年以上 / クラウドプラットフォーム(AWS、GCP、Azure等)での開発経験 / コンテナ技術(Docker、Kubernetes等)の使用経験 / GitやGitHubを用いたバージョン管理の経験 / ...

React Nativeのフリーランス案件探しにおすすめのエージェント

エンジニアが案件を探す場合は、求人数が多い「レバテックフリーランス」に1社登録し、2-3社並行して登録しておくと、より良い求人に出会うことができるのでおすすめです。 以下では、比較表で紹介した6社の特徴を、おすすめ順に詳しく紹介します。

【第1位】レバテックフリーランス

運営会社 レバテック株式会社
公式サイト https://freelance.levtech.jp/
契約形態 不明
対応地域 全国
支払いサイト 15日サイト(月末締め翌月15日払い)
求人数 113,450件
リモート求人数 4件 (2026年11月1日 現在)
福利厚生 レバテックケアを使える
登録または参画が決定したフリーランス・契約社員は、収入、税務関連の手続き、ヘルスケアに関するメニューを使えます。案件以外の生活面も合わせて見たい人に向いています。

レバテックフリーランスは、フリーランスのITエンジニア・デザイナーに特化した、業界最大級のエージェントです。最大の魅力は、中間マージンを極力排除した高単価の「直請案件」が豊富なこと。サイバーエージェントやDeNAといったメガベンチャーをはじめ、誰もが知る大手企業のプロジェクトに参画できるチャンスが多数あります。

また、案件提案から条件交渉、参画中のフォローまで、専任の担当者が徹底的にサポート。LINEでのスピーディーなやり取りも可能で、煩雑な手続きに時間を取られることなく、本業に集中できます。公開求人数は10万件以上と圧倒的で、あなたのスキルや希望にぴったりの案件が見つかりやすい環境です。

「高単価を目指したい」「大手企業でキャリアを築きたい」「手厚いサポートを受けたい」という経験豊富なエンジニアの方に最適なエージェントとなるでしょう。ただし、実務経験が浅い場合や、週1-2日の案件、地方常駐を希望する場合は、他の選択肢も検討すると良いかもしれません。フリーランスとしてさらなる飛躍を目指すなら、レバテックフリーランスは強力な味方になります。

DAI
求人数が最大のレバテックフリーランスには必須で登録しつつ、苦手を補うようなエージェントに2-3社登録するのがおすすめです。
おすすめサービス
✓案件数が豊富なIT向けフリーランスエージェント。業界最高水準の案件単価!高額案件・高収入を目指すならここ

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【独自調査】レバテックフリーランスの評判・口コミは悪い?案件の内容や注意点・退会方法を解説
独自調査でレバテックフリーランスの評判・口コミを検証。高単価直請の魅力から地...

【第2位】Findy Freelance

画像は公式ページより引用:https://freelance.findy-code.io/

Findy Freelanceは、時給5,000円以上の高単価案件が84%以上を占める、スタートアップ案件/モダン言語の案件が豊富なエンジニア向けマッチングサービスです。

登録や利用は完全無料で、キャリア棚卸しや選考対策、契約・請求書作成などのサポートも充実。直接契約による透明性の高い条件交渉や、非公開案件の多さも魅力です。

案件例には、TypeScriptやReact、Go、Pythonなど、最新技術を活かせるプロジェクトがあり、スタートアップから大手企業のDX案件まで幅広い選択肢が用意されています。

DAI
ユーザー同士の交流イベントや業界トレンド情報の発信など、キャリアの成長を多面的に支援してくれますよ。

海外在住者や法人契約にも対応しており、フリーランスエンジニアが安心して挑戦できる環境を整えています。

スタートアップの案件を中心に扱っているため、モダンな開発環境で働きたい人にもおすすめ。ぜひ利用してみてください。

Findy Freelanceに無料登録して案件をみる(公式サイト)

【第3位】HiPro Tech(ハイプロテック)

HiPro Tech(ハイプロテック)は、パーソルキャリア株式会社が運営するIT・テクノロジー領域に特化したフリーランスエージェントです。企業とフリーランスを“直接契約”でつなぐことを特徴とし、中間マージンが発生しないため、高単価・高報酬な案件が豊富に揃っています。

掲載案件の約70%が自社開発で、25%は週3日以下の稼働と、自由度の高い働き方を実現できます。さらに「案件リクエスト機能」により、今すぐ稼働できない方でも条件に合った案件を優先的に紹介してもらえる点も魅力。登録から契約までのサポートはすべて無料で、初めてのフリーランス活動でも安心して利用可能です。PM・エンジニアからデータサイエンティストまで幅広い職種に対応し、全国どこからでも参画できる案件も多数。キャリアの自由度と収入の最大化を両立したいITプロフェッショナルに最適なサービスです。

HiPro Tech公式ページにアクセスする
HiPro Tech(ハイプロテック)の評判は?利用のメリット・デメリット、使うべき人を紹介
HiPro Tech(ハイプロテック)の評判を徹底解説。中間マージン0の直接契約で高単価...

【第4位】テクフリ

 

テクフリ(TechCareer Freelance)は、株式会社アイデンティティーが運営するフリーランスエンジニア・クリエイター向けの案件紹介サービスです。

最大の特徴は、業界でも珍しい低マージン率(一部案件で10%)と、登録から案件参画後まで一貫してサポートする強力な体制。コーディネーター・エージェント・カスタマーサクセスの専門チームが、カウンセリングや条件交渉、現場での問題解決まで丁寧に対応します。

さらに、ITフリーランスコンソーシアム(ITFC)による独自の福利厚生も充実。休業補償保険や報酬付き休暇、健康診断割引、税理士無料紹介・キャッシュバック、デリバリーや旅行の割引など、他社にはない特典が多数用意されています。

案件の約80%がリモート対応、週4日からの稼働も可能で、柔軟な働き方を実現。高単価案件や福利厚生を重視する方、エンジニア・クリエイター職種でキャリアアップを目指す方に最適です。ただし、実務経験2~3年以上が求められるため、経験の浅い方や地方在住で常駐案件を希望する方には向かない場合があります。登録・利用は完全無料。

テクフリの公式ページを見てみる
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テクフリの評判・口コミを徹底解説。マージン率10%~で高単価案件多数、リモート...

【第5位】Midworks(ミッドワークス)

(Midworks公式サイトより引用:https://mid-works.com/)

運営会社 株式会社 Branding Engineer
公式サイト http://mid-works.com
契約形態 不明
対応地域 東京都 大阪府など
支払いサイト 20日サイト(案件により変動あり)
求人数 12,278件
リモート求人数 1件 (2026年11月1日 現在)
福利厚生 標準20日サイト
標準的な支払いサイトは20日です。案件によって異なる場合があるため、初回入金日、締め日、精算幅、請求手続きを案件ごとに確認できます。

トータルケアを選べる
交通費、書籍・勉強会費、経理クラウド、フリーランス協会、リロクラブ、生命保険の半額負担などを含むパッケージプランがあります。月額30,000円が単価から控除される有料オプションです。

報酬保障の仕組みがある
仕事が途切れた場合に契約単価の60%を保障する制度があります。利用には面談内容などをもとにした審査があります。

Midworks公式サイトより引用:https://mid-works.com/

Midworksは、次のような特徴があります。

  1. 報酬補償を含む手厚い福利厚生
  2. デザイナー系案件の分野が幅広い

Midworksは、正社員並みの保証が受けられるなど福利厚生が充実しているという特徴があります!

そのため、はじめてフリーランスとして独立するのが不安な方や、安心してフリーランスとして活躍したい方におすすめです。

デザイナー系職種の案件の種類が多いため、仕事を選択する幅が広がります。

個人では参画しにくい案件を見つけるチャンスです!

以下は、Midworksに掲載されているデザイナー向け案件の例です。(表は左右にスクロールできます。)

案件名

幼稚園・保育園向けの写真販売サービスのUIデザイン

単価 60~90万円/月
月想定稼働時間 週3日~週4日
業務内容 幼稚園・保育園向けの写真販売サービスと現在企画中の幼稚園・保育園向けの新プロダクトに関するUIデザイン制作をお任せいたします。
「誰が・どんなことを思って・どのようにそのサイトを使いたいのか」を考え、より良いサービスを創り上げていくためのチームメンバーを募集いたします。【主な業務】
・新プロダクト立ち上げに伴うUIデザインやブランドなどのコンセプト提案
・WEBサイトアプリケーションの情報設計デザインプロトタイピング
・既存プロダクトのUI改善
・写真やイラスト、タイポグラフィを使用したビジュアルデザイン
・制作スタッフとの調整やクオリティ管理
・チーム内でのヒアリングやディスカッション※メインは新プロダクト関連になります。
必要スキル 【必須スキル】
・WEB デザイナーの実務経験(3年以上希望)
・UI デザインの経験1年以上
・Photoshop 、AdobeXD 、Sketch のいずれかを使いこなせる方【歓迎スキル】
・事業会社での就業経験
・UX デザインやリサーチに関する知識、実践
・開発メンバーを含むチームでの就業経験
・HTML5/CSS3 のコーディング経験
・レスポンシブ対応の経験
・WEBサイトスマホアプリ、LPバナーなどの制作実績 のある方

※現在は募集を終了している場合があります。

※Midworksは、会社員の方への副業は紹介していません。

おすすめサービス
✓手厚い福利厚生の支援が魅力!フリーランスとして働くことを少しでも不安を抱えているなら、まずは相談するのがおすすめのエージェント。

【第6位】ITプロパートナーズ

公式サイト:https://itpropartners.com/

DAI
『ITプロパートナーズ』は、リモートワークの働き方に興味があり、特にベンチャー企業やスタートアップで働きたいという人におすすめです!
運営会社 株式会社Hajimari
公開求人数 4,570件
平均単価 –
マージン率 非公開
対応地域 関東・関西中心
働き方 週1〜2日から稼働OK、リモートワークOKな案件が豊富

※2023年6月12日時点・公式ページより引用/算出(公式:https://itpropartners.com/)

ITプロパートナーズの主な特徴としては、以下の3つがあります。

  1. 『直請案件』だからこその高単価
  2. リモート、週1〜2日から稼働OKの案件多数
  3. エンジニア、デザイナー、マーケターの案件多数

『直請案件』だからこその高単価

ITプロパートナーズ公式サイトより引用(https://itpropartners.com/)

ITプロパートナーズで取り扱っている案件の単価は、『直請案件』が多く他のエージェントと比較しても高い傾向にあります。

※直請案件とは、間に仲介会社を挟まず、直接クライアントと契約している案件のことを指します。

正直ほとんどのフリーランスエージェントが、マージン率を公開していないため、フリーランスの取り分や、単価がいいのかを事前に知ることが難しいのが現状です。

DAI
その際に、『直請案件』が多いかどうかは、高単価な案件を取り扱っているのかどうかの指標になります。

マージン率が非公開でブラックボックス化しているからこそ、過剰な報酬の中抜きが発生していないITプロパートナーズは魅力的です。

リモート、週1〜2日から稼働OKの案件多数

ITプロパートナーズ公式サイトより引用(公式:https://itpropartners.com/)

ITプロパートナーズの大きな魅力として、週1〜2日から稼働OKの案件が多いという点があります。

他のフリーランスエージェントでは、最低稼働日数は週3・4日〜の案件が一般的で、その多くは常駐案件です。

一方のITプロパートナーズは、リモートの案件も多いので、自身のスタイルに合わせて自由に案件を選べます。

DAI
つまり「副業的にフリーランスの仕事を始めてみたい」という方にも相性が良いエージェントです。
DAI
また直請け案件ならではの高単価も大きな魅力です!メインの仕事で自分のやりたいことを優先して、ITプロパートナーズ経由で生活費を稼ぐという働き方も可能ですね。

エンジニア、デザイナー、マーケターの案件多数

ITプロパートナーズの公開求人数は、エンジニア・デザイナー・マーケターなど幅広い職種で業界最多水準です。

他のエージェントの場合、以下のような特徴があり、デザイナーやマーケターが仕事を取りにくい状況があります。

  • エンジニアだけに特化していて、そもそもデザインやマーケティング関連の仕事を扱っていない
  • 案件数が少なかったり、利用可能地域が都市部だけに限定されている

一方のITプロパートナーズでは、エンジニア以外の職種でも案件数が豊富なため、より自分に合った案件を選べる可能性が高いです。

DAI
そのため、まずはリモートや週1〜2日から仕事を始めてみたいというデザイナーや、マーケターの方も必見のエージェントです。

注意:ITプロパートナーズは週1日から稼働可能な案件の紹介が可能なものの、会社員の方への副業は紹介できません。

フリーランスのReact Nativeの仕事内容

フリーランスのReact Nativeの仕事内容は、一言でいうと「クロスプラットフォームのWebアプリケーション開発」です。

クロスプラットフォームのため、iOS・Androidの両OSで動作するアプリを開発することができます。

そのため、プロダクト開発の全般に関わることができます。

  • 新機能の開発
  • 既存機能の改善
  • アプリのUI/UX改善
  • パフォーマンス改善
  • 技術基盤の整備

幅広い仕事内容に携わることができるため、求められるスキルや経験も一定以上必要です。

React Nativeのフリーランス案件を探す基準

React Nativeの案件は数が多いため、基準を明確にして探さないと、意図しない案件を獲得してしまうことも。

今回はReact Nativeのフリーランス案件を探す際に、基準にするとよい項目を以下の3つご紹介します。

  • ①クラウドソーシングかフリーランスエージェントか
  • ②フルリモート案件があるか
  • ③高単価な案件が多いか

①クラウドソーシングかフリーランスエージェントか

クラウドソーシングかフリーランスエージェント、どちらで案件を獲得するかは、理想の案件に出会えるかの基準になります。

クラウドソーシングとは、インターネット上で企業や個人事業主が、不特定多数のフリーランス・個人事業主に対して、業務を発注することです。

具体的なクラウドソーシングサイト名は、クラウドワークスや、ランサーズが挙げられます。

クラウドソーシングは、フリーランスが飽和状態になっているため、案件単価が低く、倍率もかなり高い傾向にあります。

また案件探しから契約締結、発注元とのやりとりから、トラブル対応まで全てフリーランスが行う必要があるため、総稼働時間を考慮すると、時給がかなり低いなんてことも。

対して、フリーランスエージェントとは、フリーランスの営業から契約締結までの業務を全て代行してくれるエージェントのことです。

フリーランスエージェントを使えば、自分にあった案件の紹介はもちろん、面倒なやりとりから重要な契約の締結までエージェントが代行してくれます。

そのため自分の得意な業務に集中しながら、高単価案件を獲得することができるので、クラウドソーシングとフリーランスエージェントで迷っていた方は、まずはフリーランスエージェントでスタートしてみましょう。

②フルリモート案件があるか

2つ目の基準は、フルリモート案件があるかどうかです。

フルリモート案件であれば、家庭の事情で在宅で働きたい方はもちろん、地方在住の方も働きやすいです。

また通勤時間を削減できることにより、プライベートの時間を増やしたり、仕事に集中できたりとさまざまなメリットがあります。

ただしフルリモート案件はかなり人気なので、もし希望する仕事内容のフルリモート案件を見つけた場合は、すぐに応募してみましょう。

またフルリモート案件以外でも、希望する案件を見つけたらすぐに行動できるように、先にいくつかのフリーランスエージェントに登録しておくこともおすすめします。

③高単価な案件が多いか

案件を探す際は、高単価な案件が多いかも注目しましょう。

仕事のモチベーションの多くは、案件単価に左右されるもの。

どうせ働くなら、高単価な案件の方がよいはず。

フリーランスエージェントに登録する際は、高単価な案件が多いかどうかも確認しましょう。

その際に注目するべきは、エンド直で企業と取引しているエージェントかどうかです。

エンド直とは、企業とエージェントの間に仲介会社を挟まず、直接取引をする形態のことです。

エンド直は、仲介会社にマージンを払う必要がないため、その分フリーランスに還元できる報酬も高くなります。

React Native向けフリーランスエージェントの選び方

React Nativeのフリーランスエージェントを選ぶ方法は、以下の5点です。

  • 自分のスキル/職種にマッチした案件数が多いか
  • 単価が高いか
  • マージン(手数料)の割合は低いか
  • 福利厚生などサポートは充実しているか
  • リモート勤務・週3稼働など希望する働き方ができるか

自分のスキル/職種にマッチした案件数が多いか

フリーランスエージェントを選ぶ際は、自分のスキルや職種にマッチした案件が多いかに注目しましょう。

自分のスキルより低いレベルの案件ばかりのエージェントだと、本当はもっと稼げたかもしれないという損をしている可能性も。

また自分の得意な領域・言語の案件が少ないエージェントだと、なかなか案件獲得まで辿り着けないこともあります。

どのフリーランスエージェントも、無料会員登録後に初回面談があるため、その場で自分のスキルをアピールし、マッチする案件がどのくらいあるか確認することをおすすめします。

単価が高いか

2つ目に基準にするのは、単価が高いかどうかです。

案件単価は高い方が、モチベーションの維持ができますし、生活にも潤いが出ます。

単価が高い案件が多いかどうかは、エンド直で企業と取引しているエージェントか確認しましょう。

また今までスキルや経験が豊富な方は、単価が高くなる傾向にあります。

まだ会社員で今後フリーランスに転身することを検討している方は、スキルや経験をブラッシュアップさせることに集中することをおすすめします。

マージン(手数料)の割合は低いか

3つ目に基準にするべき項目は、マージン(手数料)の割合が低いかどうかです。

このマージン(手数料)とは、エージェントの取り分のことで、低ければその分フリーランスに還元する報酬が高くなります。

マージン(手数料)も、初回面談時に担当者に質問して確認しましょう。

福利厚生などサポートは充実しているか

福利厚生のサポートが充実しているかも、基準として確認しましょう。

フリーランスになると、基本的に福利厚生はありません。

そのため勤務地への交通費の支給もなければ、カフェテリアプランもありません。

ですが、フリーランスエージェントによっては、こういった福利厚生のサポートがあることも。

福利厚生も、働くモチベーションに影響を与える方は、そのエージェントの福利厚生プランも必見です。

リモート勤務・週3稼働など希望する働き方ができるか

リモート勤務・週3稼働など、希望する働き方ができるかも基準としてみましょう。

フリーランスは自由な働き方が魅力ですが、理想の働き方ができないと、モチベーションの低下に繋がります。

React Nativeのフリーランス案件には、リモート勤務・週3日稼働OKの案件が多いため、エージェントごとの案件の特色を押さえておきましょう。

React Nativeがフリーランスになるメリットは?

React Nativeでフリーランスになるメリットは何があるのでしょうか?

以下の3点に注目して詳しく解説します!

  • 収入が増える
  • スキルアップにつながる
  • 人脈が広がる

収入が増える

会社員よりも、フリーランスの方が収入が増える傾向にあります。

それはフリーランスの方が、終身雇用ではなくプロジェクト単位でのジョインのため収入が増える傾向にあります。

また退職金や福利厚生もないため、その分も上乗せされています。

スキルアップにつながる

フリーランスになると、スキルアップにつながります。

長期間にわたって同じ会社の同じ仕事をするよりも、今まで経験がない業界や会社といった新しい環境で仕事をした方が、スキルが向上します。

またフリーランスの案件でも、日本の未来を切り拓いたり、最先端技術に関われたりする案件もあるため、フリーランスでも十分スキルアップを狙えます。

人脈が広がる

フリーランスになると、人脈が広がります。

複数のプロジェクトに参加することで、そこで出会える人も増えていきます。

エンジニアだけではなく、デザイナーやマーケター、営業といった幅広い職種との出会いもあります。

一度同じプロジェクトに参加した人から、仕事を受注する場合もありますよ。

またフリーランスの交流会も盛んに行われているため、フリーランスはさまざまな人と出会えて、刺激的です。

React Nativeがフリーランスになるデメリットは?

React Nativeのフリーランスになると、発生しうるデメリットは何でしょうか?

デメリットを把握することで、ギャップを埋めることができます。

  • 仕事や収入が安定しない
  • 手厚い社会保障が受けられなくなる
  • 経理や営業などを自分で行う必要がある

仕事や収入が安定しない

フリーランスになると、仕事や収入が安定しなくなります。

新規案件がなかなか獲得できなくなったり、今まで当たり前に受注できていた案件が、突然受注できなくなったりすることも。

また契約更改のタイミングで、顧客都合により案件単価が下がって、収入が落ちることもあります。

会社員時代は、毎月決まった給料をもらえていたのに、フリーランスになった途端、毎月の報酬が見えなくなり生活が不安定になる方もいます。

手厚い社会保障が受けられなくなる

フリーランスのデメリットに、手厚い社会保障が受けられなくなることも挙げられます。

例えば会社員の場合、会社を辞めたり、会社が潰れたりしても、雇用保険を払っていれば、失業手当を受けることができます。

フリーランスの場合は、雇用保険がないため、案件が受注できなかったり病気で仕事ができなかったりしても、失業手当を受けることはできません。

他にも、会社員であれば加入できる厚生年金にフリーランスは加入できないため、将来受け取れる年金額に差が出るのも、フリーランスのデメリットです。

経理や営業などを自分で行う必要がある

会社員の場合、経理や営業、事務など、それぞれの得意な分野に分かれて仕事をしていましたが、フリーランスになると、全て自分で行う必要があります。

特に営業活動を苦手としているフリーランスは多く、自分の得意なことに集中して仕事をしたいと思っている方は、ぜひフリーランスエージェントを利用しましょう。

フリーランスエージェントは、営業はもちろん経理や事務周りもサポートしてくれます。

フリーランスのReact Nativeに求められるスキル

フリーランスでReact Nativeを使った案件に挑戦する場合、どのようなスキルが求められるのかご紹介します。

  • HTML / CSS / JavaScriptのスキル
  • Vue.jsでの開発経験
  • ReactまたはReact Nativeを用いた開発経験

HTML / CSS / JavaScriptのスキル

HTML/CSS/JavaScriptのスキルがあると、React Nativeの案件を獲得しやすくなります。

フリーランスエージェントでReact Nativeの案件を調べていても、HTML/CSS/JavaScriptを扱える人を歓迎している案件が多かったです。

アプリだけでなく、Webの開発スキルやPythonやKotlinといった他言語の知識を持っていると、幅広く活躍できる傾向にあります。

HTML/CSSは比較的簡単にスキルを取得できるので、まだ知識がない方は独学でも良いので学んでみましょう。

Vue.jsでの開発経験

Vue.jsでの開発経験があると、React Nativeの案件を進めていく上で、有利になります。

Vue.jsとはアプリケーションのUI開発に適した、JavaScriptのフレームワークです。

Java Scriptのフレームワークは多数あるものの、高い採用率を誇るため、アプリ開発現場ではよく使われるフレームワークです。

ReactまたはReact Nativeを用いた開発経験

ReactまたはReact Nativeを用いた開発経験は、フリーランスのReact Native案件を受ける上で、必須です。

基本的にフリーランスのReact Native案件は、ReactもしくはReact Nativeを現場で用いた経験がないと受注できません。

もし経験はあるが、やや自信がない状態であれば、自分でスキルアップを目指すことをおすすめします。

フリーランスのReact Nativeが収入を上げる方法

フリーランスのReact Native案件を受けていく上で、収入を上げる方法は何があるのでしょうか?

  • サーバーサイド言語のスキルを身につける
  • 企画や用件定義、PMなど上流工程の経験を積む

サーバーサイド言語のスキルを身につける

サーバーサイド言語のスキルを身につけると、収入が上がりやすくなります。

サーバーサイド言語とは、JavaScriptやNode.js、JavaやRubyが挙げられます。

RubyやJavaScriptは汎用性が高いため、スキルを磨いておけば、今後React Nativeの案件以外にも挑戦できるようになります。

React Nativeの案件で収入を増やす目的以外にも、フリーランスとして安定的に働くために、サーバーサイド言語のスキルを習得するのをおすすめします。

React Nativeの場合、JavaScriptやNode.jsを一緒に使える人を歓迎する案件が多いので、迷った方はJavaScriptかNode.jsで挑戦することをおすすめします!

企画や用件定義、PMなど上流工程の経験を積む

企画や要件定義、PMなど上流工程の経験を積むことも、収入を上げる上で大切です。

React Nativeを使った作業しかできない人より、上流工程の経験もある人の方が歓迎されやすいためです。

また上流工程が仕事内容に含まれる案件の方が、案件単価が高い傾向にあるためです。

上流工程メインの案件だと、900,000円/月を超える案件もありました。

もし作業メインの経験しかないにも関わらず、高単価の案件を狙っている場合は、一旦会社員として上流工程の経験を積んでからフリーランスになることをおすすめします。

フリーランスのReact Nativeの将来性

React Nativeを使うフリーランスの将来性はあるのでしょうか?

結論、あると言えます。

アプリ開発に携われる人の需要は高まっており、さらにReact Native自体の需要も高いためです。

React NativeはAndroid・iOSどちらも開発可能であり、さらにHTMLやCSS、PHPといったWebフロントエンド、スマートフォンアプリ開発、どちらも可能です。

汎用性が非常に高いフレームワークなので、React Nativeのスキルと経験が十分にある方なら、将来性もあると言えます。

React Nativeのフリーランスに関するよくある質問

Q1. 実務未経験でも案件を獲得できますか?

極めて困難です。即戦力が求められるため、最低でも1〜2年の実務経験を積んでから独立することをおすすめします。

Q2. React NativeとFlutterどちらが良いですか?

JavaScript経験者ならReact Nativeが有利です。既存のWeb知識を流用でき、学習コストを抑えて早期に案件獲得を目指せます。

Q3. 在宅(フルリモート)案件はありますか?

非常に豊富にあります。モダンな技術を採用する企業が多く、8割以上の案件がリモート対応可能です。

Q4. 週2日や土日の副業案件はありますか?

数はかなり少ないです。チーム開発が中心のため、平日の日中に連絡が取れる週4〜5日稼働が基本となります。

Q5. 将来性はありますか?

需要は高く、将来性も明るいです。OSを問わず開発できるためコスト削減需要にマッチし、採用企業が増加傾向にあります。

まとめ

今回はReact Nativeのスキルを使って、フリーランスになりたい方向けに、React Nativeのフリーランス案件を探す基準や、フリーランスになるメリット・デメリット、おすすめのフリーランスエージェントをご紹介しました。

今回ご紹介したフリーランスエージェントは、どれも1分で無料会員登録ができ、初回面談も無料で受けられるため、気になったエージェントがあったらすぐに登録してみましょう。

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