quickflowとは?
| 案件・求人数 | 154件 |
|---|---|
| 支払いサイト | 最短1日の即払いサービス |
| 求人数の多い職種 | コンサルタント エンジニア ディレクター |
| 求人数の多いスキル | SAP ERP SAP Basis ABAP PMI Oracle SAP SD SAP PP Oracle EBS SAP S/4HANA |
| 求人数の多い業界 | 製造業 食品 EC 医療・福祉 製薬 SIer ヘルスケア 教育 アパレル 金融 |
| 導入企業 | コンサルティングファーム、大手SIerなど |
quickflowに副業案件はあるの?
quickflowの副業可(週1、週2、週3 / 稼働率60%未満)案件は1.9%、フルタイム・通常案件は98.1%でした。副業と明記されていない案件はフルタイム寄りとして集計しています。 全体的にフルタイム・通常案件の割合が多いエージェントのようでした。
フリーランスエージェントの副業案件は、基本的にはフリーランスの方のみが利用可能なケースが多く、正社員で副業案件を希望する場合は、フリーランスエージェントの活用が難しいケースが多いです。
quickflow以外におすすめの副業エージェントは?
FLEXY(フレキシー)
| 案件・求人数 | 14,411件 |
|---|---|
| 副業案件数 | 5,564件 |
| 支払いサイト | 当月末締め翌月末払い |
| マージン率・手数料 | 非公開 |
| 副業 | 週1〜3日案件あり |
FLEXY(フレキシー)は、エンジニア・PM・PMO・デザイナー・マーケター・技術顧問など、IT領域のハイスキル人材向けに案件を紹介するフリーランスエージェントです。 週1〜5日の幅広い働き方に対応し、希望条件に合わせて案件を提案するサービスです。
インディバースフリーランスに掲載中の公開求人は1,112件あり、PMが253件、エンジニアが215件、PMOが117件でした。リモート案件や高単価帯の案件もあり、PMや技術顧問、エンジニア、PMOなど、プロジェクトの中核を担うポジションを探しやすいのが特徴です。
一方で、公式LPでは一つのスキルについて3年以上の経験が目安とされていて、未経験向けというより、実務経験を活かして条件の良い案件や柔軟な働き方を探したい中堅〜ハイクラス層に向いています。
- 週1〜5日案件に対応
- PM・エンジニア・PMO・技術顧問など上流ポジションに強い
- 福利厚生プランや参画後フォローも利用できる
ハイパフォーマーコンサルタント
| 案件・求人数 | 8,781件 |
|---|---|
| 副業案件数 | 1,027件 |
| 支払いサイト | 当月末締め翌月15日に支払い(業界最速水準) |
ハイパフォーマーコンサルタントは、フリーランスのコンサル向け高単価案件に特化したエージェントです。
戦略・業務改革・PMO・ITコンサルなどの上流案件が豊富で、大手企業の直請け・高報酬(月100〜200万円以上)が強み。
コンサル経験者やPMO経験者向けのサービスです。
レバテックフリーランス
| 案件・求人数 | 4,206件 |
|---|---|
| 副業案件数 | 533件 |
| 支払いサイト | 15日サイト(月末締め翌月15日支払い) |
レバテックフリーランスは、フリーランスエージェント最大手レバテックが運営する、IT専門 × 22年続くフリーランスエージェントです。
取引社数10,000社以上で、SIerからWeb系自社開発企業など様々な分野の案件を豊富に持ち、また求人数は10万件と、業界の中でも最大規模の求人数を誇ります。
また、ほとんどの案件がエンド直案件(発注企業から直接仕入れている案件)のため、単価としても高く、参画した方の平均年収は881万円となっています。
さらに直近ではリモート案件率が91%と、フレキシブルな案件が増えています。
Findy Freelance(ファインディ・フリーランス)
| 案件・求人数 | 589件 |
|---|---|
| 副業案件数 | 83件 |
| 支払いサイト | 翌月末 |
Findy Freelance(ファインディーフリーランス)は、Web系・メガベンチャー、大手企業PoC案件に特化した、Webエンジニア・コンサルタント向けフリーランスエージェントです。
企業と直接契約することができ、単価交渉などもしやすく、また他のエージェントにはなかなか存在しない、高単価な週2-3案件/フルリモート案件も豊富です。※ただし経験年数は5年以上目安の、ベテランのみ対応可能です。
quickflowの副業について
quickflowの利用でよくある質問
quickflowの利用でよくある質問をまとめました。
- quickflowの支払いサイトはどれくらい?
- quickflowを利用する流れは?
- 即払いのデメリットはありますか?
- なぜ高単価な案件が紹介可能なのですか?
- 法人として案件の紹介を受けることは可能ですか?
quickflowの支払いサイトはどれくらい?
最短1日の即払いサービスです。
ただし、参画する案件によって支払いサイトが異なる場合があります。
気になるときは、応募する前に担当者に聞いてみましょう。
quickflowを利用する流れは?
利用の流れは以下のとおりです。
1. ①会員登録:LINEアカウント[quickflow:フリーコンサルPF]をLINEの友だちに追加してください。
その後、LINE上の会員登録フォームから必要事項を入力してください。2分程度で入力可能です。
2. ②面談:担当コンサルタントと30分程度の面談を実施いただき、ご希望の条件等をお伺いします。
中長期的なキャリアプランや独立に関するお悩みごともご相談可能です。
3. ③案件紹介:ご希望の条件に沿った案件を担当コンサルタントからご提案させていただきます。
クライアントとの面談まで綿密なサポートを行い、最適なマッチングをご提供します。
4. ④稼働:双方の合意が取れれば稼働開始。稼働後は担当コンサルタントが定期的にフォロー。
「今度はこういった案件にチャレンジしたい」といったご要望にもお応えします。
詳細は登録後に担当者へ確認してみましょう。
即払いのデメリットはありますか?
一切ありません。即払いに関して手数料が発生したり、マージンが大きくなることはありません。
なぜ高単価な案件が紹介可能なのですか?
quickflowはコンサルファーム出身者が立ち上げたサービスですので、案件仕入/営業ルートが独自のものとなっています。そのため、他社と比較して高単価良条件の案件をご案内することが可能です。
法人として案件の紹介を受けることは可能ですか?
可能です。業種や実績、規模等によって判断が変わる可能性はありますが、基本的には法人として案件を受注することも可能です。