基盤系案件プロアクティブPMO
この案件を3行でまとめると
- データ利活用基盤構築プロジェクトに参画し、DenodoやSnowflakeを活用したデータ基盤のPMOを担当します。
- プロジェクト全体のスケジュール・課題・リスクを可視化し、顧客PMO・PMと連携して課題を先回りで検知・解決に導きます。
- 週2回出社でリモート併用、月額100万〜112万円の報酬でプロジェクト推進力を発揮できます。
作業内容
課題/ミッション: 顧客(SSS様)のデータ利活用・データ基盤プロジェクト。 (Denodo、Snowflake等採用)において、プロジェクト全体の進捗・課題・リスクを可視化し、常に最新状態を保てるPMO人材が不足している状況。 会議への参加にとどまらず、自ら課題を拾い、重要度・優先度を判断してアクションにつなげられる主体性が求められている。 顧客側PMO・PMとのクイックな状況共有、およびユーザー部門・他システム部門を含む横断的な関係者調整の負荷が高い。 期待成果: ・プロジェクト全体のスケジュール・課題・リスクを可視化し、常時アップデートされた管理状態を維持する ・顧客側PMO/PMとの円滑な連携により、意思決定・アクションのスピードを上げる ・課題・リスクを先回りで検知し、解決に向けた論点整理・たたき台作成・関係者招集などのトリガー役を担う ・(Better達成時)ユーザーテスト・実データ投入に向けたSSS様各部門との調整を完了させる マイルストン: ・2026年8月〜9月:参画(PMO業務の本格稼働) ※顧客リクエストがあれば2026年10月以降も継続の可能性あり PJ目的・ゴール: ・SSS様のデータ利活用基盤(Denodo/Snowflake等)構築プロジェクトについて、PMOとして進捗・課題・リスク管理を担い、プロジェクトを円滑に推進する。 体制・役割: ・PMO:1名(稼働率100%を想定。フルアサイン不可(50%など)の場合は相談可) ・自ら課題を拾い、優先度判断・アクション化まで担う主体的なPMOポジション (必須) ・プロジェクト全体のスケジュール、課題、リスクを可視化し、常に最新状態に保てる方 ・顧客側のPMO、およびPMとクイックに状況共有ができる方 ・会議に参加するだけでなく、自ら課題を拾い、重要度・優先度を判断し、アクションにつなげられる方 ・上記ができるくらいのデータ基盤案件の知見・経験を有している方 ・Denodo/Snowflakeの製品知見は必須ではないが、データ利活用案件でPMOとして活躍できる知見・経験を有している方 (尚可) ・横断的に状況を把握し、課題・リスクを先回りして検知できる方 ・解決に向けてトリガーを引く役割を担える方(議論すべき論点の整理、議論のたたき台作成、必要な関係者の招集等) ・ユーザーテストに向けてSSS様ユーザ部門との調整ができる方 ・データ基盤への実データ投入に向けてSSS様他システム部門との調整ができる方
必須スキル
(必須) ・プロジェクト全体のスケジュール、課題、リスクを可視化し、常に最新状態に保てる方 ・顧客側のPMO、およびPMとクイックに状況共有ができる方 ・会議に参加するだけでなく、自ら課題を拾い、重要度・優先度を判断し、アクションにつなげられる方 ・上記ができるくらいのデータ基盤案件の知見・経験を有している方 ・Denodo/Snowflakeの製品知見は必須ではないが、データ利活用案件でPMOとして活躍できる知見・経験を有している方 (尚可) ・横断的に状況を把握し、課題・リスクを先回りして検知できる方 ・解決に向けてトリガーを引く役割を担える方(議論すべき論点の整理、議論のたたき台作成、必要な関係者の招集等) ・ユーザーテストに向けてSSS様ユーザ部門との調整ができる方 ・データ基盤への実データ投入に向けてSSS様他システム部門との調整ができる方
稼働条件
8月 / 50〜100% / 1名 / 2回 / リモート併用(週2出社)
契約形態
業務委託(フリーランス)
募集回数
1回
企業名
サービス/プロジェクト名
詳細スケジュール/リリース時期
現場責任者の雰囲気
開発体制の詳細
詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。
一部の情報は非公開の場合があります
この案件のおすすめポイント
- 厚木または品川・大崎で週2回出社のリモート併用勤務で、柔軟な働き方が可能です。
- データ利活用基盤のPMO経験がある方に最適で、プロジェクト全体の可視化と課題解決に直接関与できます。
- 月額100万〜112万円の報酬で、データ基盤案件の知見を活かしながら高い報酬を得られます。
よくある質問
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