【PMO/基本リモート】システム系PMO案件

掲載終了7ヶ月前

【PMO/基本リモート】システム系PMO案件

4,000〜5,800/時

作業内容

■案件名:システム系PMO案件 ■案件の内容 ■業務内容(詳細) A. 全体可視化(マイルストーン・依存関係) - 案件一覧を整備(案件の定義、オーナー、目的、期日、主要成果物、関係者) - マイルストーン表の作成・更新(全案件の主要節目を1枚で俯瞰) - 依存関係の見える化 - システム間依存 - 組織依存(意思決定者、承認、レビュー) - 変更が起きたときの更新フロー整備(誰が、いつ、何を更新するか) B. リマインド/フォロー - 宿題・ToDoの期限設定、担当確認、リマインド - 未着手/停滞の早期検知とエスカレーション(誰に・いつ・どう上げるか) C. 横断課題管理 - 課題管理表の整備(起票テンプレ、分類、優先度、期限、担当、ステータス定義) - 課題の起票支援(会議から課題を抽出し、チケット化して残す) - 対応状況の定点観測(週次で棚卸し、滞留理由の把握、打ち手の提案) D. 横断リスク管理 - リスク管理表の整備(発生確率×影響度、兆候、トリガ、オーナー、緩和策) - リスク起票と更新のファシリテーション ■期待する効果(KPI/評価観点の例) - 誰でもいつでも、プロジェクトの全体像とプロジェクト状況がすぐに確認できる - 重要課題の滞留期間が短くなる - "誰が何を持っているか" が追える状態になる ■募集背景 1. 背景・目的 - 新MAツール導入、基幹システムとの接続改修、各種エンハンス等の案件が同時多発し、関係者・依存関係・論点が増加している - 個別プロジェクト単位では前に進んでいるが、横断観点での「全体状況の把握」「課題/リスクの早期検知」「依存関係の衝突解消」が追いつかず、遅延・手戻り・認識齟齬のリスクが高まっている - まずは横断PMO機能を立ち上げ、可視化と運用(更新され続ける仕組み) を作り、意思決定速度と予見性を上げたい。 ■必須スキル 求める人材像 MUST - 大企業環境でのシステムPJ経験(関係者が多く、承認や稟議が絡む環境) - PM/PMOの基本スキル - WBS/マイルストーン、課題/リスク、会議体運用、議事/決定事項の整理 - コミュニケーションの粘り強さ - "言った/聞いてない" を減らすための確認・フォローを厭わない ■歓迎スキル WANT - 認証/アーキテクチャ検討が絡むPJでのPMO経験 - 複数案件を横断して整理できる構造化力 ■チーム規模:2-5名 ■稼働形態:原則リモート+必要に応じて対面、オフィスは浜松町駅 ■稼働日数:週5日 ■開始時期:2026/01/05 ■精算方法:140 ~ 180時間 (上下割) ■募集人数:1人 ■商談:1回 (オンライン可) ■都道府県:東京都 ■最寄り駅:浜松町

稼働条件

週5日 / フルリモート

契約形態

業務委託(フリーランス)

開発環境

PMO

募集回数

1回

職種・ポジション

企業名

株式会社Yotsunagi

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

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