【C++/リアルタイムLinux】音声録再装置の新規開発(音声収録・送出システム設備更改)

掲載終了8ヶ月前

【C++/リアルタイムLinux】音声録再装置の新規開発(音声収録・送出システム設備更改)

750,000〜950,000/月

作業内容

音声収録・送出システムの設備更改に伴い、音声録再装置の新規開発を担当いただきます。 リアルタイムLinux環境上でのC++によるゼロベース開発で、設計書は整備されていないため、ハード/ソフトの担当者と打ち合わせを重ねながら要件整理・設計・実装・テスト・改善まで一気通貫で推進します。 メモリやCPUなどの限られたリソースを前提とした設計・チューニングが求められ、スレッド/メッセージを用いた非同期処理を適切に設計・実装していただきます。 リモートは慣れに応じて週1〜2回程度の併用が可能です(基本は常駐)。

必須スキル

・リアルタイムLinux上でのC++新規開発経験5年以上(流用元なしの設計/実装経験) ・ドキュメントが少ない環境で、ハード/ソフトと連携し要件整理~設計~コード化まで自走できる方 ・組込み領域の知見(メモリ/CPU制約を考慮した設計・最適化、機能/非機能要件の順守) ・スレッド/メッセージを用いた非同期処理の理解と実装経験 ・円滑なコミュニケーション能力

歓迎スキル

・WebSocketの利用経験 ・音声系RTPの送受信に関する理解 ・オブジェクト指向設計の理解 ・組込Linux(PetaLinux、Yocto Project)の経験 ・C/C++での低レイヤ/リアルタイム処理の実装経験

稼働条件

週5日 / 一部リモート可

契約形態

業務委託(フリーランス)

開発環境

OS:リアルタイムLinux、組込Linux(PetaLinux、Yocto Project) 言語:C、C++ 方式:スレッド/メッセージによる非同期処理、RTP(音声系)、WebSocket(尚可) その他:リソース制約環境での最適化、リアルタイム処理設計

作業時間

9:00~18:00

精算基準時間

140~180時間 (上下割)

募集回数

1回

募集背景

設備更改に伴う録再装置の新規開発案件。ドキュメント整備前提ではなく、現場と連携しながら仕様策定と設計~実装を進める体制強化のための増員です。 担当工程 要件定義,基本設計,詳細設計,実装,テスト,運用・保守 募集人数 1人 チーム規模 2-5名 平均稼働時間 目安140~180時間(精算幅に準拠) 現場の雰囲気 ハード/ソフト連携が密な現場。実装主体でスピード感ある合意形成が可能。 案件担当のコメント リアルタイムLinux×C++での新規開発に強みのある方にマッチします。設計裁量が大きく、自走力・コミュニケーション力を重視。即日内定の可能性もあるため早めのご提案がおすすめです。

スキル

バックエンド:
インフラ:

企業名

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

一部の情報は非公開の場合があります

この案件のおすすめポイント

  • 安定稼働
  • 長期案件
  • 急募
  • 通年募集
案件について詳しく聞いてみませんか?

知りたい内容を選んでください(複数選択可)

スキルで絞り込む