掲載終了2ヶ月前
OSサポート切れに伴うインフラ対応
720,000/月
作業内容
現行のRHEL6.7設計を元にRHEL8.4(またはRHEL7.6)の設計を実施。 機能拡張はなく、現行を踏襲して新バージョンで動作する環境を構築する。 ※2022/11までにフィージビリティを実施し、移行に関しての懸念事項は検討済の状況です。 また、OSについてはお客様仮想化基盤にてテンプレートから払い出されるRHEL構成済仮想 マシンを使用します。 ◆ WEB/APサーバーで利用するミドルウェアの導入(現行踏襲) ・Apache HTTP Server ・Oracle Client ・Oracle Pro*C ・Precisely Connect BASE (現行機ではDMexpress。ソートの機能を利用) ・SAVVY/NEO (API) ◆ Oracle Client設定、FTP接続、NFSマウント等の外部システム連携を実装(現行踏襲) ◆ お客様環境内の監視基盤を利用した監視の実装、バックアップの実装、ログ運用の実装(現行踏襲) ◆ 現行でTWSにて導入されているジョブスケジューラについて、JP1でのジョブネット作成及びテスト実施 (JP1/AJS3 Agent導入はヒアリングシートを作成して作業依頼まで。)
必須スキル
・RHELサーバー環境の設計・構築の経験 ・Oracle経験のある方 ・JP1経験のある方
稼働条件
週5 / リモート併用
面談回数
2回
契約形態
業務委託
開発環境
リモート案件, 長期案件, PM/PMO, Oracle, JP1
作業時間
9:00~18:00
精算基準時間
140時間から180時間
募集回数
1回
募集背景
テレワーク頻度は週に2〜3回
企業名
サービス/プロジェクト名
詳細スケジュール/リリース時期
現場責任者の雰囲気
開発体制の詳細
詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。
一部の情報は非公開の場合があります
この案件のおすすめポイント
- テレワーク頻度は週に2〜3回
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