【通信/vRAN/O-RAN】次世代通信インフラ開発・検証エンジニア(一部リモート可)

掲載終了19日前

【通信/vRAN/O-RAN】次世代通信インフラ開発・検証エンジニア(一部リモート可)

750,000〜1,150,000/月

作業内容

次世代の通信インフラを支える、仮想化無線アクセスネットワーク(vRAN)およびオープン無線アクセスネットワーク(O-RAN)の開発、設計、そして検証に携わっていただきます。 具体的には、O-RANの仕様に沿ったフロントホールやミッドホールといったインターフェースの開発と機能検証を行います。 汎用サーバー(x86など)上でのvRANソフトウェア(CU/DU)の実装およびシステム構築も担当します。 通信プロトコル(3GPP仕様、L1/L2/L3レイヤー)の実装や詳細なパケット解析も重要な業務です。 また、KubernetesやOpenShiftといったクラウドネイティブ環境へのRAN機能のデプロイと最適化も推進します。

必須スキル

下記のいずれかの経験または知識をお持ちの方を求めています。 ・携帯電話ネットワーク(4G/5G)に関するRANの基本的な知識。 ・仮想化RAN(vRAN)またはO-RAN仕様(O-RAN Alliance標準)に対する知見や強い興味。 ・Linux環境での開発経験、またはTCP/IPやGTPなどのネットワークプロトコルに関する深い理解。

歓迎スキル

以下の経験やスキルをお持ちの方は特に歓迎いたします。 ・C/C++、Python、Goなどの言語を用いた通信・ネットワーク関連の開発経験。 ・CU/DU/RUの開発またはインテグレーションの実務経験。 ・DPDKやSR-IOVといった技術を用いた通信高速化の経験。 ・3GPP標準仕様書(L1/L2/L3)を読み解きながら開発・テストを行った経験。 ・ネットワークシミュレーターや各種計測器(Wiresharkなど)を活用した検証やパケット解析の実績。

稼働条件

一部リモート可

契約形態

業務委託(フリーランス)

開発環境

主要な開発言語としてC/C++、Python、Goを使用します。 開発環境はLinuxが中心となり、クラウドネイティブ環境としてKubernetes、OpenShiftを利用します。 ネットワークの検証にはWiresharkなどのパケット解析ツールを使用します。

精算基準時間

140h〜180h

募集回数

1回

スキル

バックエンド:

企業名

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

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