サーバ脆弱性対応

募集中1ヶ月前

サーバ脆弱性対応

550,000〜700,000/月

この案件を3行でまとめると

  • 外資系生命保険会社のサーバ運用保守チームで、脆弱性対応を中心に業務を行い、セキュリティ強化に貢献します。
  • 脆弱性指摘事項の手順書作成・調査・分析・対策検討・適用、Windows/Linuxパッチ適用、ゲストOS構築、エージェントインストール、障害調査対応を実施します。
  • 週5日稼働で、月単価550,000円〜700,000円の報酬があり、Windows/Linuxサーバ保守とAzure/VMware環境での実務経験を活かせます。

作業内容

エンドユーザは外資系生命保険会社で、サーバ運用保守チームのメンバーとして、通常の保守運用業務に加え、セキュリティ面を重視した脆弱性に対応するための業務をご担当頂きます。脆弱性指摘事項に対して手順書作成、調査/分析/対策検討、各サーバへの適用を実施します。サーバ保守業務としてWindows/Linuxパッチ適用、ゲストOS構築、セキュリティ等の各種エージェントインストール、各障害調査対応も含まれます。

必須スキル

・Windows/Linuxサーバ保守運用経験(サーバ構築/障害対応/パッチ適用等) ・Azure及びVMware使用した業務経験(バーチャルマシン作成含む) ・Shell(bashもしくはPowerShellの新規作成経験ある方)

歓迎スキル

・Linux/Windows脆弱性対応経験(脆弱性指摘内容の調査込み) ・Azureのサービスを利用したPaas、Saasの構築経験 ・Azureのサービスを利用した監視設計経験(AzureMonitor等) ・LPIC level2以上の有資格者

稼働条件

週5日

面談回数

1

契約形態

業務委託(フリーランス)

作業時間

9:00-18:00

精算基準時間

140h-180h

募集回数

1回

企業名

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

一部の情報は非公開の場合があります

この案件のおすすめポイント

  • 週5日稼働で、月単価550,000円〜700,000円の報酬が設定されており、安定した収入が期待できます。
  • Windows/Linuxサーバ保守とAzure/VMware環境での実務経験を活かせるため、サーバ運用に自信のある方におすすめです。
  • 外資系生命保険会社のサーバ運用保守チームで働くことで、セキュリティ面の専門知識をさらに深められます。

よくある質問

週5日稼働です。

月単価で550,000円〜700,000円です。

Windows/LinuxサーバとAzure/VMwareを使用した環境です。
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