営業を“感覚”から“科学”へ。エンタープライズ受注を量産する営業企画

掲載終了8ヶ月前

営業を“感覚”から“科学”へ。エンタープライズ受注を量産する営業企画

220,000〜/月

作業内容

本ポジションのミッションは、商談数・受注数・受注率といった営業KPIを最大化し、成果を出し続けられる営業の仕組みを構築することです。 営業を属人的な活動から脱却させ、商談の質を定義し、パイプラインのボトルネックを可視化しながら、次に打つべき施策を具体的なアクションへ落とし込みます。分析だけに留まらず、営業現場に入り込み、実行と改善までを一貫して担う役割です。 エンタープライズ領域特有の長いリードタイムや複雑な意思決定構造を前提に、CRM/SFAのデータと現場の一次情報を掛け合わせ、「なぜ勝てたのか」「なぜ失注したのか」を言語化・構造化し、営業が勝ちやすい状態をつくっていきます。 戦略を描くだけで終わらせず、自ら手を動かし、泥臭く組織を前に進めたい方にとって、大きな裁量とやりがいのあるポジションです。 <想定される業務> 目安稼働時間:月約40時間~約60時間 ※応相談 ・商談供給の最適化  ・チームメンバーと連携したターゲットリストの作成・精度向上  ・商談数最大化に向けた施策立案・実行 ・セールスイネーブルメント  ・エンタープライズ企業攻略に向けた事例集・提案書テンプレートの整備  ・営業資料・営業プロセスの標準化 ・パイプライン管理・分析  ・失注理由の分析と失注商談の振り起こしフロー構築  ・CRM/SFA(Zoho等)の保守・管理・分析設計 ・会議体の運営・意思決定支援  ・定例会議におけるデータ入力徹底のファシリテーション  ・数字の読み解きと次に打つべき施策の提案 <実現したいことと課題> ・商談の「量」と「質」を両立し、受注率を継続的に高める ・営業の勝ちパターンを型化し、再現性ある組織を作る ・CRM/SFAを“管理ツール”ではなく“意思決定ツール”として機能させる ・商談定義・営業プロセスの曖昧さ ・失注理由・ボトルネックの構造化不足 ・データ活用文化がまだ発展途上である点 <募集背景> 現在、商談数や受注数は一定水準まで伸びているものの、営業成果が個人の経験や勘に依存しており、再現性ある形で組織全体に展開しきれていないという課題があります。 また、商談の質や失注理由が十分に構造化されておらず、蓄積されたデータを次の意思決定や打ち手に活かしきれていない状況です。 今後、エンタープライズ領域での受注をさらに拡大していくためには、営業プロセスを俯瞰し、数字と現場の両面から課題を特定し、改善をリードできる営業企画人材が不可欠です。 そこで今回、営業KPIの最大化と、再現性ある営業の仕組みづくりを推進するため、本ポジションの募集に至りました。

稼働条件

月約40時間~約60時間 / リモート

契約形態

業務委託(副業)

募集回数

1回

スキル

ビジネスツール・コミュニケーション:

企業名

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

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