掲載終了1ヶ月前
【Java/SpringBoot/Oracle/常駐】某大手金融機関 会計システム刷新(バッチチーム)
450,000〜550,000/月
この案件を3行でまとめると
- サーバーサイドエンジニア(バックエンド)を赤坂見附駅で常駐勤務、週5日稼働可能です。報酬は月額45万円〜55万円です。業務は金融機関の会計システム刷新プロジェクトに従事します。
- 会計システム刷新プロジェクトで、システム間データ連携バッチの開発を担当し、製造以降のフェーズで業務を推進します。また、既存システムとのデータ整合性を確保し、業務プロセスの最適化に貢献します。
- 必須: Oracle、Java8以上、バッチ処理・バックエンド開発経験。歓迎: OCI環境知見、Oracle Autonomous Database経験、kshまたはJava4でのコード可読性スキルも歓迎します。
作業内容
某大手金融機関における会計システム刷新プロジェクトにおいて、システム間データ連携バッチの開発に携わっていただきます。 主に製造以降のフェーズをご担当いただく予定です。
必須スキル
Oracle Java8以上のバージョンを用いた開発経験 バッチ処理およびバックエンド開発の実務経験
歓迎スキル
Oracle Cloud Infrastructure (OCI) 環境に関する知見 Oracle Autonomous Databaseの利用経験または知見 kshまたはJava4のコード可読性に関するスキル
稼働条件
週5日 / 常駐
契約形態
業務委託(フリーランス)
開発環境
プログラミング言語: Java フレームワーク: SpringBoot データベース: Oracle スクリプト言語: bash
精算基準時間
140h〜200h
募集回数
1回
スキル
バックエンド:
企業名
サービス/プロジェクト名
詳細スケジュール/リリース時期
現場責任者の雰囲気
開発体制の詳細
詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。
一部の情報は非公開の場合があります
この案件のおすすめポイント
- 週5日常駐勤務で、金融機関の会計システム刷新プロジェクトに直接関わることができます。業務はバッチ処理開発を中心に、データ連携とシステム統合を担当します。報酬は月額45万円〜55万円で、安定した給与体系が魅力です。
- Java8以上とOracleを使用したバッチ開発経験がある方、OCIやOracle Autonomous Databaseの知見をお持ちの方におすすめです。金融機関の大規模システムに携わることで、業界経験をさらに深めるチャンスがあります。
- OracleとJavaを組み合わせたバックエンド開発に興味がある方、バッチ処理やデータ連携の実務経験を活かしたい方に最適です。業務は金融機関の会計システム刷新プロジェクトに直接関わるため、実務に即した経験が積めます。
よくある質問
はい、報酬は月額45万円〜55万円です。
はい、勤務地は赤坂見附駅です。
はい、週5日稼働です。
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