Python/自社SaaSの不正ログイン検知サービス開発案件・求人

募集中2年前

Python/自社SaaSの不正ログイン検知サービス開発案件・求人

〜900,000/月

作業内容

2020年12月17日に上場し、主力プロダクトであるEC不正注文検知サービスが国内導入数トップクラスを獲得するなど、着実に成長を続けていますが、 それに続く新たなプロダクトとして、昨今社会問題となっているサイバー攻撃による情報漏えいや不正送金・不正決済等を防止する不正アクセス検知サービスの販売拡大に取組んでいます。 このサービスは、特許を取得した独自の端末特定技術とキータッチなどの操作情報の活用により、 正しいID・パスワードによって行われるなりすましや機械的なアクセスをリアルタイムに検知するクラウドサービスであり、 リリース以来、インターネットバンキングにおける「不正送金」や、2020年から法規制が始まった「チケット不正転売」の対策として、 金融機関や大手チケットサイトへの導入が進んでいます。 【具体的には】 金融機関等における不正送金(なりすましログイン)対策やチケット不正(ネット上のダフ行為)対策など、 社会問題化しつつある分野に貢献・発展し続ける自社SaaSサービスの開発に関わっていただきます。 データエンジニアとして、O-MOTIONのデータ分析基盤の構築・運用をメイン業務として、担当していただきます。 ・データ分析基盤の構築  Redshift、Glue、EMRを中心としたAWSのサービスを用いてなどを用いて、データ分析基盤の構築 ・データ分析基盤の運用  構築したデータ分析基盤に対するデータ集計、ダッシュボードの作成、障害対応等

必須スキル

Python ・Pythonでの実務経験:2年以上 ・AmazonRedshift、Glue、EMRを用いたデータ分析基盤の構築経験 ・Macでの開発経験 ・チームでの開発経験

歓迎スキル

・QuickSight、Redash、Tableau等のBIツールを用いたダッシュボード作成経験 ・AWSデータレイクアーキテクチャを採用したデータレイク構築経験 ・データの分析と機械学習の活用経験

契約形態

業務委託契約(フリーランス)

開発環境

■プログラミング言語 ・Python、PL/pgSQL(Redshiftのストアドプロシージャ) ■フレームワーク、IaC ・Apache Spark、AWS CDK(TypeScript) ■AWSの主な利用サービス Redshift Serverless、S3、Athena、Glue、EMR Serverless、Step Functions、Lambda ■その他 GitHub、Slack、Notion、Backlog、Redash、Kibana、MicroCMS [参考:プロダクト開発の環境] 一部機能を除きAWSのサーバーレスアーキテクチャで構築しています。 ■プログラミング言語 TypeScript、Java、Python ■フレームワーク、IaC SpringBoot、 React.js、 Next.js、 AWS SAM、 AWS CDK ■AWSの主な利用サービス EC2、 ECS、 Lambda、API Gateway、AppSync、Amplify Hosting、Cognito、DynamoDB、 OpenSearch Service、S3、SQS、SNS、Kinesis Data Firehose など

精算基準時間

140時間〜180時間

募集回数

1回

スキル

バックエンド:
フロントエンド:
ビジネスツール・コミュニケーション:
その他:

企業名

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

一部の情報は非公開の場合があります

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