【RHEL/Linux設計構築】OS/MWバージョンアップ対応(EOL対策)

掲載終了3ヶ月前

【RHEL/Linux設計構築】OS/MWバージョンアップ対応(EOL対策)

650,000〜700,000/月

作業内容

EOLを迎えたOSおよびミドルウェアの影響調査を実施し、バージョンアップ計画の立案から移行作業、検証テストまで一貫してご担当いただきます。 対象は約600台のうち、初期は10~20台を想定。バックアップシステム(Veeam)の導入対応や、メガクラウド基盤への移行可否の検討・計画策定も含まれます。 RHEL環境の設計・構築を一人称で推進できる方を募集します。基本は現地常駐での対応となります。 募集背景 大規模環境におけるEOL対応の本格開始に伴い、設計~移行~テストまでを自走できるエンジニアを増強するための募集です。長期での継続対応を見込んでいます。

必須スキル

・インフラエンジニアとしての実務経験5年以上 ・RHELの設計・構築を一人称で遂行できるスキル ・EOL対応やバージョンアップに伴う影響調査の実務経験

歓迎スキル

・RHELおよび各種MWのバージョンアップ経験 ・仮想基盤(VM)におけるバージョンアップ経験 ・顧客折衝、進捗報告、スケジュール調整などのコミュニケーション経験 ・Veeamによるバックアップ設計/導入経験 ・クラウド移行(設計/計画)経験

稼働条件

基本は平日週5日、現地常駐メイン / 目安160~180時間/月 / 常駐

契約形態

業務委託(フリーランス)

開発環境

・OS:RHEL系 ・MW:各種ミドルウェア(EOL対象の更新を想定) ・仮想化:VM系基盤 ・バックアップ:Veeam ・クラウド:主要メガクラウド(検討/計画) ・その他:検証/移行ツール、標準的な監視・構成管理ツール、ドキュメンテーション

作業時間

9:00~18:00(想定、前後調整の可能性あり)

精算基準時間

140h〜180h

募集回数

1回

スキル

インフラ:

企業名

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

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