【フルリモート/週5/Java】物流テック:配送最適化アルゴリズムを支えるバックエンド開発

掲載終了2ヶ月前

【フルリモート/週5/Java】物流テック:配送最適化アルゴリズムを支えるバックエンド開発

4,000〜5,000/時

作業内容

お任せしたいこと [役割] バックエンドエンジニアとして、JavaおよびSpring Bootを用いた物流配送最適化プラットフォームのコア機能の開発を担当していただきます。 [役割に対して求める成果] 複雑な配送ルート計算や在庫引当処理を、大量リクエスト下でも正確かつ高速に処理するバックエンド基盤を構築すること。 具体的な業務内容 Java 21 / Spring Bootを用いたマイクロサービスの新規機能設計・実装 高負荷が予想されるバッチ処理のパフォーマンス改善およびSQLチューニング ドメイン駆動設計(DDD)を取り入れた、変更に強いドメインモデルの構築 REST APIの設計・ドキュメント作成(OpenAPI / Swagger) Docker / Kubernetesを用いたコンテナ環境へのデプロイおよび運用支援 GitHub Actionsを用いたCI/CDパイプラインの構築とテスト自動化の推進 必須スキル・経験 Javaを用いたWebアプリケーションの開発実務経験5年以上 Spring Bootを用いた商用プロダクトの開発経験3年以上 RDBMS(PostgreSQL/MySQL)のテーブル設計および複雑なクエリの最適化経験 Git / GitHubを用いたチーム開発およびコードレビューの経験 静的解析ツールや自動テスト(JUnit)を用いた品質管理の実務経験 歓迎スキル・経験 マイクロサービス間通信(gRPC, WebClient)の実装経験 AWS(ECS, Lambda, SQS)等のクラウドネイティブな開発経験 Redis等のインメモリDBを用いた高速化、キャッシュ戦略の構築経験 物流、在庫管理、またはEC等の複雑な業務ドメインの開発経験 Javaの最新バージョンへの移行プロジェクトに携わった経験 開発環境 言語・FW:Java 21, Spring Boot 3.x インフラ:AWS (ECS, Aurora PostgreSQL, ElastiCache) 管理ツール:GitHub, Jira, Slack, IntelliJ IDEA 技術スタック:Docker, Terraform, GitHub Actions, JUnit, Gradle 開発チームについて バックエンド専任チームは8名。各メンバーが業務ドメインのプロフェッショナルとして自走しています。 技術負債の解消にも予算を割いており、常にクリーンなコードを維持することを推奨する文化です。 求める人物像 複雑なビジネスルールを解き明かし、ロジックとして整理することに楽しみを感じる方 新しいライブラリやJavaの新機能への関心が高く、実務に積極的に取り入れたい方 チーム全体の品質向上のために、コードレビューで活発な提案ができる方 仕事の魅力 物流DXという「実社会を動かす」プロダクトに、技術的な側面から深く関与できます。 Java 21等の最新環境で、DDDやマイクロサービスといったモダンな開発を実践できます。 働き方 リモート環境 [フルリモート] フルリモートで働いていただけます。

稼働条件

週5日 / フルリモート

契約形態

業務委託(フリーランス)

開発環境

Java、Spring Boot

募集回数

1回

スキル

ビジネスツール・コミュニケーション:

企業名

株式会社Kaizen Tech Agent

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

一部の情報は非公開の場合があります

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