【Linux/RHEL/常駐】OS・MWバージョンアップ対応およびクラウド移行検討エンジニア募集

掲載終了2ヶ月前

【Linux/RHEL/常駐】OS・MWバージョンアップ対応およびクラウド移行検討エンジニア募集

650,000〜700,000/月

作業内容

EOLを迎えたOSおよびミドルウェアの影響調査を行い、バージョンアップ計画の策定、移行を含む作業、ならびにテストを実施いただきます。状況に応じて、メガクラウド基盤への移行検討・計画立案や実作業をお任せする可能性があります。 対象台数は約600台で、そのうち10~20台程度を優先してバージョンアップ想定です。 - 対象システム内の製品バージョン(OS/MW含む)のEOL調査 - バックアップシステム導入(Veeam) - メガクラウド基盤への移行検討・計画策定 勤務地は国際展示場エリアでの常駐を基本とし、開始時期は5月目安です。現場には既に参画中のメンバーが在籍しており、増員予定のある長期PJです。 募集背景 EOL対応およびクラウド移行を見据えた基盤更改に伴う体制強化。既に参画中メンバーがいる現場で、対象台数が多く長期的に増員余地があるための追加募集です。

必須スキル

常駐 ・インフラエンジニアとしての実務経験5年以上 ・RHELの設計~構築を一人称で遂行できること ・バージョンアップに伴う計画、移行、テストの実務経験

歓迎スキル

・RHELおよび各種ミドルウェアのバージョンアップ経験 ・VM(仮想基盤)のバージョンアップ経験 ・顧客向け報告やステークホルダー調整のご経験

稼働条件

平日週5日を想定(原則常駐)。 / 想定140~180時間/月 / 常駐

契約形態

業務委託(フリーランス)

開発環境

・OS: RHEL系(Red Hat Enterprise Linux) ・MW: 各種ミドルウェア(EOL対象の調査・更新) ・仮想基盤: VM関連(バージョンアップ想定) ・バックアップ: Veeam ・クラウド: メガクラウド基盤(例: AWS/Azure/GCP いずれか) ・その他: 設計~構築~テスト~運用移行の一連工程、ドキュメンテーション、顧客報告

作業時間

9:00~18:00(休憩1時間)を目安

精算基準時間

140h〜180h

募集回数

1回

企業名

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

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