【Linux/RHEL/常駐】OS・MWバージョンアップ対応およびクラウド移行検討
作業内容
EOLを迎えたOSおよびミドルウェアの影響調査を実施し、バージョンアップの計画立案から作業(移行含む)、テストまでをご担当いただきます。 将来的に、メガクラウド基盤(主要クラウド)への移行作業を依頼する可能性があります。 対象台数は約600台のうち、まずは10~20台程度のバージョンアップを想定しています。 主な業務: ・対象システム内の製品バージョン(OS/MW含む)のEOL調査 ・バックアップシステム(Veeam)の導入支援 ・メガクラウド基盤への移行の検討、計画策定 ・作業計画に基づく実装、検証、テスト、リリース対応 ・関係者調整、進捗・課題管理 募集背景 既存環境でEOLを迎えるOS/MWが増加しており、継続運用のための更改およびセキュリティ強化が急務となっているため。将来的なクラウド移行も見据えた体制強化の一環です。
必須スキル
常駐 ・Linuxの設計/構築経験(3年以上)、RHELの運用/構築経験 ・RHELおよび各種ミドルウェアのバージョンアップ経験 ・高いコミュニケーション能力および自走して課題解決できる方
歓迎スキル
・仮想基盤(VM)のバージョンアップ経験 ・顧客報告/ステークホルダー調整の実務経験 ・クラウド(主要クラウド)の基盤移行検討/計画経験
稼働条件
5月開始想定、長期継続を予定 / 平均160〜180時間/月を想定 / 常駐
契約形態
業務委託(フリーランス)
開発環境
・OS: RHEL系 Linux ・MW: 各種ミドルウェア(EOL対象の調査/更改) ・仮想化: VM基盤(例: VMware 等) ・バックアップ: Veeam ・クラウド: 主要メガクラウド(要件整理〜移行検討) ・その他: Red Hat系ツール、標準的な監視/ジョブ管理、ドキュメンテーション
作業時間
9:00〜18:00(所定8時間、休憩1時間目安)
精算基準時間
140h〜180h
募集回数
1回
企業名
サービス/プロジェクト名
詳細スケジュール/リリース時期
現場責任者の雰囲気
開発体制の詳細
詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。
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