OS/MWバージョンアップ対応

掲載終了4ヶ月前

OS/MWバージョンアップ対応

600,000〜650,000/月

作業内容

EOLを迎えたOSおよびミドルウェアの影響調査から、バージョンアップ計画立案、移行作業、テストまでを一貫してご担当いただきます。 対象は約600台のうち10~20台程度をバージョンアップ想定。製品バージョン(OS/MW含む)のEOL調査、バックアップシステム(Veeam)の導入、メガクラウド基盤への移行検討・計画策定も含みます。 将来的にメガクラウド基盤への本移行作業を追加で依頼する可能性があります。 作業場所は国際展示場(有明)で、原則テレワークなしとなります。

必須スキル

・RHELを中心としたLinuxサーバのバージョンアップ実務経験 ・各種ミドルウェア(MW)のバージョンアップ経験 ・一人称で計画〜実行〜テストまでを遂行できるインフラ構築スキル

歓迎スキル

・仮想基盤(VM)のバージョンアップ経験 ・Veeamの導入または運用経験 ・顧客向け報告資料作成や調整業務の経験 ・メガクラウド(AWS/Azure/GCP 等)への移行検討・計画の実務経験

稼働条件

おおむね140〜180時間/月 / 常駐

面談回数

3

契約形態

業務委託(フリーランス)

開発環境

・OS:RHEL系 Linux ・MW:各種ミドルウェア(詳細は現場環境に準拠) ・バックアップ:Veeam ・仮想化:VM系ハイパーバイザ ・クラウド:AWS/Azure/GCP いずれかの知見があると尚可 ・その他:標準的な構成管理/手順書作成、テスト計画・実施

作業時間

9:00〜18:00(目安、前後する可能性あり)

精算基準時間

140〜180時間

募集回数

1回

募集背景

RHELとMWの更改を自走できる方を歓迎します。VeeamやVM更改、クラウド移行の経験があるとよりフィットします。

企業名

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

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