【データ基盤/Linux】大学・研究機関向け 次世代データ基盤の技術調査&検証(PoC)

掲載終了18日前

【データ基盤/Linux】大学・研究機関向け 次世代データ基盤の技術調査&検証(PoC)

650,000〜750,000/月

作業内容

某研究機関にて、次世代データ基盤(データレイクハウス)の 最適な製品を選定するための技術調査、検証、そして提案をお任せします。 具体的には、以下の作業範囲でご活躍いただきます。 ・製品の徹底的な調査と評価 ・検証環境での試作と性能測定(PoCの実施) ・推奨構成の策定と費用案の作成 ・顧客(研究者など)への技術的な説明と議論のリード 仕様書に基づいた開発ではなく、調査・検証・提案が業務の中心となります。 プロジェクトマネージャーの指揮のもと、自律的にプロジェクトを推進できる方を歓迎します。 募集背景 某研究機関では、将来を見据えた次世代データ基盤の構築を計画しており、 その実現に向けて最適な製品技術の調査・検証が急務となっています。 この重要なフェーズにおいて、データ基盤に関する専門知識を持ち、 自律的にプロジェクトを推進できる即戦力となる方を募集しています。

必須スキル

・データ基盤およびストレージの自力構築・運用経験をお持ちの方。 (LinuxとOSS、S3互換オブジェクトストレージ、POSIX、ブロックストレージに関する深い理解が必須です) ・高い自走力があり、英語ドキュメントの正確な読解、 検証内容の主導的な決定・推進が可能な方。 ・顧客と直接的かつ対等な立場で技術議論を行い、 高品質な報告書作成と説明ができるコミュニケーション能力をお持ちの方。

歓迎スキル

・データレイクハウスに関する知見がある方 (Iceberg/Delta Lake/Hudi、Trino/Presto/Sparkなどの経験は尚可) ・クラウドインフラ(AWSなど)や研究系インフラ (大学・研究機関の計算基盤:HPC/mdxなど)の利用経験。 ・コストと運用面を考慮した設計経験(ライフサイクル管理、運用コスト評価、マルチテナント設計など)。 ・認証に関する基礎知識(SSO/SAML/Keycloakなど)。

稼働条件

週5日 / 月160時間~200時間程度 / 常駐

契約形態

業務委託(フリーランス)

開発環境

Linux, OSS, S3互換オブジェクトストレージ, POSIX, ブロックストレージ, Iceberg, Delta Lake, Hudi, Trino, Presto, Spark, AWS, HPC, mdx, SSO, SAML, Keycloak

作業時間

9:00-18:00

精算基準時間

140h〜180h

募集回数

1回

スキル

インフラ:

企業名

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

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