【コンテナ/Linux】商用サービス維持管理(コンテナ基盤バージョンアップ対応)
作業内容
大手通信キャリアが提供するサービスを支えるコンテナ基盤において、バージョンアップ対応をご担当いただきます。 具体的には、開発、検証、商用といった各環境でのシステム変更対応や、導入に向けた手順書作成、検証項目の検討・実施を行います。 また、設計書、マニュアル、検証項目、結果報告資料など、各種ドキュメントの作成も重要な業務となります。 募集背景 通信キャリアの安定稼働を支えるサービス基盤の最新化と継続的な品質向上を目指し、コンテナ基盤のバージョンアップ対応を進めるための増員募集となります。
必須スキル
Linux OSの一般的な操作経験が10年以上あり、OSやミドルウェアのインストール、設定、コマンド操作に精通している方。 OpenShift、Kubernetes、Jenkins、GitLabを用いたコンテナ環境の検討・構築経験がある方。 未知の技術に対しても積極的に調査・検討し、主体的に業務を推進できるコミュニケーション能力をお持ちの方を求めています。
歓迎スキル
各種ドキュメントの作成・修正経験、およびシステムやアプリケーションの設計検討から試験実施、結果取りまとめまでの一連の経験をお持ちの方。 Pacemaker、PostgreSQL、Apache/Tomcat、AWS ECRに関する知識や知見をお持ちの方を歓迎します。
稼働条件
週5日 / 平均160時間/月程度 / 一部リモート可
契約形態
業務委託(フリーランス)
開発環境
主にOpenShift、Kubernetesといったコンテナ基盤、Jenkins、GitLabを利用しています。 OSはLinux、データベースはPostgreSQL、WebサーバーはApache/Tomcat、クラウドサービスとしてAWS ECRを使用しています。 HAクラスタとしてPacemakerの知識も役立ちます。
作業時間
9:00~18:00を目安としていますが、プロジェクト状況に応じて柔軟に対応可能です。
精算基準時間
140h〜180h
募集回数
1回
企業名
サービス/プロジェクト名
詳細スケジュール/リリース時期
現場責任者の雰囲気
開発体制の詳細
詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。
一部の情報は非公開の場合があります
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