掲載終了15日前
【SAP S/4HANA/一部リモート】S/4HANA新規導入における上流セッション・システム要件定義支援
750,000〜1,150,000/月
この案件を3行でまとめると
- SAP S/4HANAの新規導入プロジェクトで、ユーザーセッションを主導し、システム要件定義書を作成します。
- マスター整備を含む要件定義書作成と、SD/MM/PPモジュールの標準機能を活用した業務モデリングを担当します。
- 週3日出社・週2日リモートで柔軟に働け、750,000円〜1,150,000円の報酬が得られます。
作業内容
S/4HANAの新規導入プロジェクトに参画し、 ユーザーセッションの主導からシステム要件定義書の作成、 さらにマスター整備までを一貫して担当していただきます。 各モジュールの標準機能を深く理解し、顧客の業務を適切にモデリングする、 非常に重要なポジションです。 特に、高いレベルでの要件定義能力とリードファシリテーションスキルを持つ、 即戦力のコンサルタントまたは上流SEクラスの方を歓迎します。
必須スキル
一部リモート SAP S/4HANAの新規導入プロジェクトにおける、 システム要件定義の実務経験。 SD、MM、PPのいずれかの担当領域における、 標準機能操作およびユーザーセッション資料作成スキル。 顧客の具体的な業務要望を深く理解し、 要件定義書(Fit&Gap分析を含む)へと正確に落とし込める、 高いコンサルティング能力と優れたコミュニケーションスキル。
稼働条件
週3日出社、週2日リモートワークが可能です。 ただし、プロジェクト初期は出社が主体となります。 / 一部リモート可
契約形態
業務委託(フリーランス)
開発環境
SAP S/4HANA環境での開発・導入
作業時間
基本は9:00~18:00を想定していますが、 プロジェクトの状況に応じて柔軟に対応可能です。
募集回数
1回
スキル
ビジネスツール・コミュニケーション:
企業名
サービス/プロジェクト名
詳細スケジュール/リリース時期
現場責任者の雰囲気
開発体制の詳細
詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。
一部の情報は非公開の場合があります
この案件のおすすめポイント
- 豊洲駅近くで週3日出社、週2日リモートワークが可能な柔軟な働き方が実現できます。
- S/4HANAの新規導入プロジェクトで、ユーザーセッションを主導し、システム要件定義書を作成する重要な役割を担えます。
- S/4HANAの要件定義経験があるITコンサルタントや上流SEの方にとって、経験を活かしながら報酬も高めの案件です。
よくある質問
週2日リモートワークが可能ですが、プロジェクト初期は出社が主体となります。
月額750,000円〜1,150,000円で、経験やスキルに応じて決定します。
豊洲駅周辺で、週3日出社となります。
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