【Oracle Database/LINUX/PL/SQL】Oracle19Cバージョンアップ支援(PG)
この案件を3行でまとめると
- 基幹システムのOracle Databaseバージョンアップを支援する案件です。RHEL7からRHEL8への移行も含まれます。
- 非互換性調査や文字コード対応洗い出し、ORDS移行検証、問題原因切り分けを担当します。
- 週5日常駐で、月額600〜650万円の報酬と海浜幕張駅近くで働ける環境が魅力です。
作業内容
某企業の基幹システムにおけるOracle Databaseのバージョンアップを支援いただく案件です。 RHEL7からRHEL8へのOSアップグレードに伴い、Oracle19Cへの移行における非互換性の調査と対応準備をご担当いただきます。 具体的には、既存バッチの文字コード(SJISからUTF-8へ)対応洗い出しや、mod_PLSQL(OHS)からORDSへの移行に関する実装検証、および問題の原因切り分けなどを行います。 募集背景 基幹システムのリニューアルに伴う重要なデータベースバージョンアップにおいて、専門知識を持つエンジニアを募集しています。
必須スキル
Oracle Databaseに関する豊富な経験。 LINUX環境での開発・運用経験。 PL/SQLを用いた開発経験。 問題の原因究明、影響範囲の特定、および対応方針の検討を自律的に行える能力。
歓迎スキル
Webアプリケーション開発経験、特にORDS(Oracle REST Data Services)の使用経験。 Oracle Databaseのバージョンアッププロジェクトへの参画経験。 Javaを用いた開発経験。
稼働条件
週5日 / 月間140〜160時間程度(標準勤務時間に基づく) / 常駐
契約形態
業務委託(フリーランス)
開発環境
OS: Red Hat Enterprise Linux (RHEL) 7/8 データベース: Oracle Database 19C 言語: PL/SQL, Java (尚可) その他: Oracle REST Data Services (ORDS), mod_PLSQL (OHS)
作業時間
9:30~18:00 (休憩1時間)
精算基準時間
140h〜180h
募集回数
1回
職種・ポジション
企業名
サービス/プロジェクト名
詳細スケジュール/リリース時期
現場責任者の雰囲気
開発体制の詳細
詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。
一部の情報は非公開の場合があります
この案件のおすすめポイント
- 週5日常駐で、月額600〜650万円の報酬が支払われるため、安定した収入を確保できます。
- RHEL7からRHEL8へのOSアップグレードに伴うOracle19C移行を経験でき、Oracle Databaseの高度なスキルを磨けます。
- 海浜幕張駅近くで勤務できるため、通勤が便利でワークライフバランスを保ちやすい環境です。
よくある質問
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