【Linux/VMware/AWS/OpenShift/DB2】公共分散システム運用管理エンジニア

掲載終了17日前

【Linux/VMware/AWS/OpenShift/DB2】公共分散システム運用管理エンジニア

650,000〜950,000/月

この案件を3行でまとめると

  • 公共分散システムの安定稼働を支える運用・管理業務全般に携わり、社会インフラの重要な役割を担います。
  • 日常的な運用管理、障害対応、ServiceNowを活用したインシデント管理、システム変更対応、EOSに合わせたバージョンアップを実施します。
  • 虎ノ門駅に常駐し、月間140〜190時間で650,000円〜950,000円の報酬が得られます。

作業内容

大規模公共分散システムの安定稼働を支える運用・管理業務全般に携わっていただきます。 具体的には、システムの日常的な運用管理、障害発生時の迅速な対応や非定型作業の実施、ServiceNowを活用したインシデント管理、システム変更に伴う対応、製品のEOS(End-of-Service)に合わせたバージョンアップ対応などが含まれます。 多岐にわたる各種製品の運用保守を通じて、社会インフラを支える重要な役割を担っていただきます。

必須スキル

AWS 必須となるのは、各種製品の運用保守に関する豊富なご経験です。 特に、上記業務内容に挙げられているいずれかの領域で、自立して業務を遂行できる実務経験をお持ちの方を求めています。 自ら率先して課題に取り組み、解決へと導く主体的な姿勢が最も重視されます。

歓迎スキル

複数の領域における運用経験をお持ちの方を歓迎いたします。 幅広い知識と経験を活かして、より複雑な課題にも対応できる方を求めています。

稼働条件

本番運用前の約6ヶ月間は3交替制勤務が発生する場合があります。 / 月間140〜190時間程度 / 常駐

契約形態

業務委託(フリーランス)

開発環境

運用対象となる主な製品・技術スタックは以下の通りです。 Ciscoネットワーク機器(Catalyst、スイッチ、FW)、HPE DLサーバー、Red Hat Enterprise Linux、VMware ESXi、AWS(EC2、VPC、S3などのクラウドサービス)、Red Hat OpenShift、IBM DB2、IBM Q-Replication、IBM WAS(WebSphere Application Server)、Ansible、IBM Security Verify など。

作業時間

平日9:00~18:00(本番運用前約6ヶ月は3交替制勤務あり)

精算基準時間

140h〜180h

募集回数

1回

企業名

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

一部の情報は非公開の場合があります

この案件のおすすめポイント

  • 虎ノ門駅に常駐し、月間140〜190時間で650,000円〜950,000円の報酬が得られます。
  • 本番運用前の約6ヶ月間は3交替制勤務が発生する場合がありますが、経験を積むチャンスです。
  • AWSをはじめとする複数のインフラ製品の運用保守経験を活かし、社会インフラを支える重要な役割を担えます。

よくある質問

本番運用前の約6ヶ月間は3交替制勤務が発生する場合があります。

月額報酬は650,000円〜950,000円で、業務内容や経験に応じて決定されます。

虎ノ門駅周辺で常駐です。
案件について詳しく聞いてみませんか?

知りたい内容を選んでください(複数選択可)