【RHEL】RHEL EOLに伴う公開サーバのバージョンアップ対応

掲載終了1ヶ月前

【RHEL】RHEL EOLに伴う公開サーバのバージョンアップ対応

550,000〜750,000/月

作業内容

稼働中の基盤におけるOSのサポート切れに伴い、外部接続しているシステムのサーバについてセキュリティの観点から対処します。 具体的には、OSバージョンアップ(RHEL8.4→8.10)とセキュリティソフトの機能で対応を行います。 RHEL8.10の各サーバはマスタOSから払い出すため、既存マスタOSと同等の状態で新マスタOSを構築する必要があります。 また、某セキュリティソフトの仮想パッチを導入し、既存マネージャで仮想パッチを管理し、エージェントに適用するための構築作業も含まれます。 募集背景 稼働中の基盤OSのサポート切れに伴う、セキュリティ強化とシステム継続のためのバージョンアップ対応です。

必須スキル

RHELサーバの構築経験(RHEL8系のインストール、初期設定、セキュリティ設定経験など)。 チームメンバーや顧客から積極的に情報を引き出し、業務を整理して遂行できる高いコミュニケーション能力。

歓迎スキル

某システム管理製品(CentricManager、OperationManager、ServiceQualityCoordinator)の導入・運用経験。 某セキュリティソフトなどでの仮想パッチ適用経験。

稼働条件

週5日 / 平均稼働時間160時間/月 / 常駐

契約形態

業務委託(フリーランス)

開発環境

OS: RHEL 8.4, RHEL 8.10 セキュリティソフト: 某セキュリティソフト その他: 某システム管理製品 (CentricManager, OperationManager, ServiceQualityCoordinator)

作業時間

9:00〜18:00(休憩1時間)

精算基準時間

140h〜180h

募集回数

1回

スキル

インフラ:

企業名

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

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