【Linux/RHEL/一部リモート】プライベートクラウドからAWSへのサーバ移行
作業内容
オンプレミス環境(VMware仮想化基盤)からAWSクラウドへの大規模なサーバー移行プロジェクトです。 約150台のサーバー(Windows Server, RHEL)とOracleデータベースが対象となります。 アプリケーションサーバーはMGNを利用してEC2へ、データベースサーバーはOracle DataPumpを用いてRDSへの移行を計画しています。 また、移行に伴うOSのバージョンアップ(Windows Server 2016、RHEL7)も含まれます。 募集背景 既存のプライベートクラウド環境から、より柔軟でスケーラブルなAWSクラウド環境への移行を進めるための増員募集です。 大規模なインフラ刷新プロジェクトに貢献いただける方を歓迎します。
必須スキル
一部リモート Linuxサーバー(RHEL系)における詳細設計以降の構築経験
歓迎スキル
- AWS IaaS(VPC, EC2, RDS, Route53, AWS Backup)の設計・構築経験 - Windowsサーバーの設計・構築経験 - サーバー移行(P2V/V2V)の経験 - OracleDBの設計・構築、およびデータ移行(DataPump, 差分移行)の経験 - OSバージョンアップの経験 - OracleDBのパフォーマンスチューニング経験 - DNS設計の知識と経験 - JavaやPython等のプログラミング言語を用いたコーディングスキル
稼働条件
週5日 / 月間140~180時間程度 / 一部リモート可
契約形態
業務委託(フリーランス)
開発環境
プライベートクラウド(VMware)、AWS(EC2, RDS, Route53, AWS Backup)、Windows Server, RHEL, Oracle Database, MGN, Oracle DataPump
作業時間
9:00~18:00 (休憩1時間) を目安
精算基準時間
140h〜180h
募集回数
1回
企業名
サービス/プロジェクト名
詳細スケジュール/リリース時期
現場責任者の雰囲気
開発体制の詳細
詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。
一部の情報は非公開の場合があります
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