Oracle/次期CORE対応におけるOS・DBバージョンアップ業務

掲載終了2ヶ月前

Oracle/次期CORE対応におけるOS・DBバージョンアップ業務

500,000〜600,000/月

作業内容

Oracle/次期CORE対応におけるOS・DBバージョンアップ業務 2029年の基幹サーバー(RHEL7系)サポート期限に伴う、 RHEL8系へのOSバージョンアップおよびOracle19Cのバージョンアップに向けた準備するプロジェクトです。 非互換調査、文字コード(UTF8)対応の洗い出し、ORDS移行に伴う性能低下の原因切り分けおよび実装検証を担当していただきます。。 下記の業務を担っていただく想定です。 ・Oracle DBおよびRHELのバージョンアップに伴う非互換調査 ・バッチ処理におけるUTF8対応箇所の洗い出しおよびPoC(概念実証)の実施 ・mod_PLSQLからORDSへの移行に伴う性能低下の原因切り分けおよび実装検証 ・次フェーズに向けた計画事項の整理・洗い出し ※詳細は面談時にお伝えします。 [関連ワード]フリーランス、案件、エンジニア、プログラマー、業務委託

必須スキル

・Oracle Databaseの実務使用経験 ・Linux環境での実務経験 ・PL/SQLを用いた開発経験

歓迎スキル

・Webシステム、ORDS、またはOracleいずれかのバージョンアップ経験 ・Javaでの開発経験

面談回数

2

契約形態

業務委託

開発環境

PL/SQL、SQL、Java、Linux、Oracle

精算基準時間

140H-180H

募集回数

1回

募集背景

2次請け

スキル

バックエンド:
インフラ:

企業名

株式会社identity

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

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