Oracle/Oracle19Cへのバージョンアップに伴う非互換調査および技術支援

掲載終了2ヶ月前

Oracle/Oracle19Cへのバージョンアップに伴う非互換調査および技術支援

450,000〜550,000/月

作業内容

Oracle/Oracle19Cへのバージョンアップに伴う非互換調査および技術支援 基幹サーバーのOS(RHEL8系)およびOracle19Cへのバージョンアップに伴う、 非互換調査、バッチのUTF8対応の洗い出し、 およびORDS移行に向けた実装検証・原因切り分け業務を担当いただきます。 性能低下などの技術課題に対し、調査から対応方針の検討までを担うポジションです。 【仕事内容】 下記の業務を担っていただく想定です。 ・Oracleバージョンアップに伴う非互換調査 ・バッチ処理のUTF8対応箇所の洗い出しおよびPoCの実施 ・mod_PLSQLからORDSへの移行に伴う性能低下の原因切り分けと実装検証 ・調査結果に基づく次フェーズへの計画事項の洗い出し ※詳細は面談時にお伝えします。 [関連ワード]フリーランス、案件、エンジニア、プログラマー、業務委託

必須スキル

・Oracle Databaseの使用経験 ・LINUX環境の経験 ・PL/SQLの経験 ・原因調査、影響調査、対応方針の検討を一人称で対応できること ・リーダーからの指示に対し、適切に報告・相談(エスカレーション)ができること

歓迎スキル

・Webシステム、ORDS、Oracleいずれかのバージョンアップ経験 ・Javaの開発経験

面談回数

2

契約形態

業務委託

開発環境

PL/SQL、SQL、Java、Linux、Oracle

精算基準時間

140H-180H

募集回数

1回

募集背景

3次以降

スキル

バックエンド:
インフラ:

企業名

株式会社identity

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

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