【RHEL/IBM WAS・IHS】金融機関向け脆弱性対応(HTTPS化・SAML/Entra ID)常駐

掲載終了3ヶ月前

【RHEL/IBM WAS・IHS】金融機関向け脆弱性対応(HTTPS化・SAML/Entra ID)常駐

650,000/月

作業内容

金融機関向けの既存RHEL環境において、IBM製品(IHS、WAS)を対象に脆弱性対応を実施します。 主なタスクは、既存環境のHTTPS化対応と、SAML認証(Entra ID連携)への対応です。設定変更・検証・本番反映、関連ドキュメント整備、運用部門との連携まで一貫してご担当いただきます。 IBM WAS/IHSのご経験が望ましいですが、未経験の場合でもApache/Tomcatでの同種対応経験で代替可能です。 金融機関向けのため、セキュリティ標準や手順遵守、関係者との調整・報告が重要となります。 募集背景 金融機関向けシステムにおける脆弱性対策の強化とゼロトラスト指向の認証方式移行に伴う増員です。短期でのHTTPS化とSAML対応を確実に遂行できる人材を募集します。

必須スキル

・RHEL環境での実務経験 ・脆弱性対応としてのHTTPS化対応経験(証明書適用、リダイレクト、強固な暗号スイート設定など) ・SAML認証(Entra ID)対応の実務経験 ・WAS、IHSの経験(未経験の場合はApache、Tomcatでの同等経験で代替可) ・関係者と円滑にやり取りできるコミュニケーション力

歓迎スキル

・Linux/Windowsサーバのインフラ運用・保守経験 ・AWS環境の設計・構築・テスト・運用いずれかの経験 ・JP1、HULFTなどミドルウェアの取り扱い経験 ・金融機関や高セキュリティ環境での変更管理・リリース運用経験

稼働条件

週5日常駐を想定(平日) / 平均160時間前後/月(安定稼働を想定) / 常駐

契約形態

業務委託(フリーランス)

開発環境

・OS:RHEL(既存環境) ・ミドルウェア:IBM IHS、IBM WAS(代替:Apache HTTP Server、Apache Tomcat) ・認証基盤:SAML(Entra ID) ・監視/運用:JP1、HULFT(任意) ・クラウド:AWS(任意) ・その他:証明書管理、負荷分散/リバースプロキシ設定、セキュリティガイドライン準拠 AWS、Linux、WindowsServer、Windows、Apache、Tomcat、JP1

作業時間

9:00〜18:00(想定。現場規定に準拠)

募集回数

1回

スキル

バックエンド:

企業名

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

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