【Linux/Windows/AWS・Azure/一部リモート】インフラ2次運用・障害対応支援

掲載終了3ヶ月前

【Linux/Windows/AWS・Azure/一部リモート】インフラ2次運用・障害対応支援

550,000〜800,000/月

作業内容

大手系システムのインフラ運用現場にて、2次運用および障害対応を担当いただきます。 具体的には、監視アラートの精査・一次切り分け後の二次対応、恒久対策の検討・実装支援、手順書整備、定期メンテナンス、ベンダコントロール、ナレッジ蓄積などを想定しています。 オンプレミスのLinux/Windows Server環境に加え、一部でAWS/Azure上のリソース運用が発生します。夜間対応は基本的に当番制のオンコールで、頻度は月数回程度を見込んでいます。 募集背景 長期運用案件の拡大とSLA強化に伴い、2次対応体制の増強を図るための増員募集です。

必須スキル

AWS・Azure ・LinuxまたはWindows Serverの運用保守経験 ・監視ツールを用いた運用および障害対応の実務経験 ・ネットワークの基礎知識(TCP/IP、DNS、ルーティングの基本) ・インシデント発生時の切り分けから復旧までのハンズオン対応経験 ・手順書/報告書の作成スキル、関係者とのコミュニケーション力

歓迎スキル

・AWSまたはAzureでの運用/監視構築・運用経験 ・自動化スクリプト(Shell、PowerShell、Python等)の経験 ・SRE的な運用品質改善、監視設計やログ基盤運用の経験 ・ITILに基づく運用設計/改善の経験

稼働条件

週5日が基本。状況により週4日調整の相談可。 / 目安160〜180時間/月 / 一部リモート可

契約形態

業務委託(フリーランス)

開発環境

・OS: Linux, Windows Server ・クラウド: AWS, Azure ・監視: Zabbix, Prometheus, CloudWatch などのいずれか ・構成管理/自動化: Ansible, PowerShell, Shell など ・チケット/ドキュメント: Jira/Redmine, Confluence, GitHub など ・体制: インフラ運用チームの一員として2次対応を担当(当番制オンコールあり)

作業時間

9:30〜18:30(前後1時間のスライド可、当番制オンコールあり)

精算基準時間

140h〜180h

募集回数

1回

スキル

バックエンド:
ビジネスツール・コミュニケーション:

企業名

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

一部の情報は非公開の場合があります

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