OS/MWバージョンアップ対応

掲載終了3ヶ月前

OS/MWバージョンアップ対応

600,000〜650,000/月

作業内容

EOLを迎えたOS/MWに対する影響調査を実施し、バージョンアップ計画の立案、移行作業、テストまでをご担当いただきます。 将来的にメガクラウド基盤への移行作業を追加で依頼する可能性があります。 ・対象台数:約600台(うち10~20台を優先的にバージョンアップ想定) ・対象システム内の製品バージョン(OS/MW含む)のEOL調査 ・バックアップシステム導入(Veeam) ・メガクラウド基盤への移行の検討および計画策定 作業場所は国際展示場(有明)で、原則テレワークなしとなります。

必須スキル

・RHELのバージョンアップ実務経験 ・各種ミドルウェア(MW)のバージョンアップ経験 ・Linuxサーバの構築・設定を一人称で遂行できる方 ・インフラ全般(OS/ミドル/ネットワーク/仮想化など)に幅広く触れてきたご経験

歓迎スキル

・VM(仮想化基盤)のバージョンアップ経験 ・メガクラウド(AWS/Azure/GCP いずれか)の移行検討・計画経験 ・顧客向け報告資料作成、進行管理、各種調整の実務経験 ・Veeamの導入または運用経験

稼働条件

目安160~180時間/月 / 常駐

面談回数

3

契約形態

業務委託(フリーランス)

開発環境

・OS:RHEL系(Red Hat Enterprise Linux) ・MW:各種ミドルウェア(詳細は現場環境に準拠) ・仮想化:VM系(例:VMwareなど) ・バックアップ:Veeam ・クラウド:AWS/Azure/GCP(移行検討・計画フェーズあり) ・その他:オンプレ多数台環境(約600台)での更改・移行プロセス

作業時間

9:00~18:00(想定、前後する可能性あり)

精算基準時間

140〜180時間

募集回数

1回

募集背景

MAX70万円想定。Linux構築を一人称で対応できるかを事前に確認ください。EOL対応~更改、将来的なクラウド移行まで幅広く関与いただけます。

企業名

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

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