【VMware/物理サーバ/リモート】大規模プライベートクラウドのサーバ構築(EOSL対応・新規仮想化検証)

掲載終了10ヶ月前

【VMware/物理サーバ/リモート】大規模プライベートクラウドのサーバ構築(EOSL対応・新規仮想化検証)

550,000〜650,000/月

作業内容

大規模プライベートクラウド環境におけるサーバ構築チームのメンバー募集です。物理作業はほぼなく、主にEOSL対応に伴う環境再構築や、新規仮想化製品の比較検討・検証を担当いただきます。 【環境】 ・物理サーバ:約1000台規模 ・仮想化:VMware vSphere 6.5/7/8、脱VMwareに向けた検証(OpenShift, Proxmox, HPE HVM 等) ・OS:RHEL, Oracle Linux, Windows Server 2022 ・スクリプト/コード:PowerShell ・ツール:Jenkins, GitLab, Confluence, Slack など 【主な業務】 ・仮想化基盤および物理サーバの構築/検証(主にEOSL対応) ・新規ハードウェア選定(メーカー機能比較、CPU性能評価 など) ・仮想化環境上の新規OS設計(テンプレート作成) ・脱VMwareを見据えた新規仮想化製品の調査/検討/PoC 現場は3名体制で、長期的かつ安定した参画が見込めます。

必須スキル

リモート ・物理サーバの構築・検証(EOSL対応)の実務経験3年以上 ・サーバ機種選定や初期構築に携わった経験 ・サーバ性能評価/ベンチマークの実務経験 ・VMwareおよび他仮想化製品の利用経験 ・報連相を徹底でき、主体的に設計・選定へ関与できる方

歓迎スキル

・大規模インフラ(数百~千台規模)の構築/運用経験 ・新規仮想化プロダクト(OpenShift, Proxmox, HPE HVM 等)の知見習得に積極的な姿勢 ・テンプレート設計、標準化/自動化の推進経験

稼働条件

週5日 / フルリモート

面談回数

2

契約形態

業務委託(フリーランス)

開発環境

・仮想化:VMware vSphere 6.5/7/8、OpenShift/Proxmox/HPE HVM(検証) ・OS:RHEL, Oracle Linux, Windows Server 2022 ・スクリプト:PowerShell ・CI/CD・ツール:Jenkins, GitLab, Confluence, Slack ・規模:物理サーバ約1000台

作業時間

10:00~19:00

精算基準時間

140~180時間 (上下割)

募集回数

1回

募集背景

EOSL対応の恒常的発生および脱VMwareに向けた新規仮想化プロダクト検証強化のため、体制拡充。 担当工程 基本設計,詳細設計,実装,テスト,運用・保守 募集人数 1人 チーム規模 2-5名 平均稼働時間 目安160~180時間/月 現場の雰囲気 少数精鋭の3名体制。コミュニケーションはSlack中心でドキュメントはConfluenceに集約。主体性と報連相を重視。 案件担当のコメント 脱VMwareを見据えた検証フェーズにも関わっていただけるため、最新動向のキャッチアップが可能です。安定稼働の長期案件をお探しの方におすすめです。

企業名

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

一部の情報は非公開の場合があります

この案件のおすすめポイント

  • フリーランス多数
  • 新技術に積極的
  • 安定稼働
  • 長期案件
  • 急募
  • 即日参画可能
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