【SRE/AWS・OS・仮想化/リモート】ミッションクリティカル向け妥当性検証・業務影響整理

掲載終了6ヶ月前

【SRE/AWS・OS・仮想化/リモート】ミッションクリティカル向け妥当性検証・業務影響整理

750,000〜850,000/月

作業内容

ミッションクリティカルなシステムにおいて、サービス継続性を担保するための妥当性検証と運用設計支援を担当いただきます。 具体的には、障害パターンの洗い出し、リカバリ手順の整理、障害発生時の業務影響の可視化・整理などを実施します。 当該タスクは3月までを想定し、4月以降は別案件へスライド予定です。 勤務形態はリモート中心で、必要に応じて品川へ出社いただきます。

必須スキル

・SREエンジニアとしての実務経験 ・インフラエンジニアとしてのOS(Linux/Windows Server)、仮想化(VMware、Hyper-V)、クラウド(AWS、Azure)に関する設計/運用経験 ・キーワード:SRE、AWS

歓迎スキル

・ミッションクリティカル/高可用性システムでの運用設計やBCP/DR設計の経験 ・障害対応プロセス整備、運用ドキュメント作成の経験 ・監視/アラート設計(CloudWatch、Prometheus、Zabbix等)の知見 ・セキュリティインシデント対応やインシデント管理(ITIL)の知見

稼働条件

週5日 / 一部リモート可

面談回数

2

契約形態

業務委託(フリーランス)

開発環境

・OS:Linux、Windows Server ・仮想化:VMware、Hyper-V ・クラウド:AWS、Azure ・CI/CD・IaC(任意):Terraform、Ansible など ・監視(任意):CloudWatch、Zabbix、Prometheus など ・作業環境:リモート主体+必要時に品川へ出社

作業時間

9:00~18:00目安(応相談)

精算基準時間

140~180時間 (上下割)

募集回数

1回

募集背景

サービス継続性の強化に伴い、障害時の影響分析とリカバリ手順の整理が急務となっているため。3月までのタスク完了後は別案件へ継続参画を想定。 担当工程 要件定義,基本設計,詳細設計,運用・保守,その他 募集人数 1人 チーム規模 2-5名 平均稼働時間 平均160時間前後(精算幅140~180) 現場の雰囲気 リモート中心でドキュメント主導の進行。必要時のみオンサイトでの擦り合わせ。 案件担当のコメント SRE・AWSの実務経験がマストです。高可用性/復旧設計の知見をお持ちの方はマッチ度が高い案件です。

企業名

サービス/プロジェクト名

詳細スケジュール/リリース時期

現場責任者の雰囲気

開発体制の詳細

詳細は面談でお伝えします。ご相談ください。

一部の情報は非公開の場合があります

この案件のおすすめポイント

  • 30代活躍中
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