【RHEL/OS・MWバージョンアップ】EOL調査~計画・移行・テスト対応(国際展示場)
作業内容
EOLを迎えたOSおよびミドルウェアの影響調査を行い、バージョンアップ計画の策定、作業(必要に応じた移行含む)およびテストを実施します。 将来的にメガクラウド基盤への移行作業をご依頼する可能性があります。 対象台数は約600台で、そのうち10~20台程度をバージョンアップ対象として想定しています。 主なタスク: ・対象システム内の製品バージョン(OS/MW含む)に関するEOL調査 ・バックアップシステム(Veeam)の導入支援 ・メガクラウド基盤への移行の検討および計画立案 勤務地は国際展示場(有明)で基本常駐、開始時期は4月以降を予定しています。
必須スキル
・RHELの運用/バージョンアップ実務経験 ・主要ミドルウェア(MW)のバージョンアップ計画~実行~検証までの経験 ・影響範囲の洗い出しや手順書作成など、構成変更に伴う実務ドキュメント整備の経験
歓迎スキル
・仮想基盤(VM)のバージョンアップ経験 ・顧客向けの進捗報告、各種調整のご経験 ・Veeamを用いたバックアップ設計/導入経験 ・メガクラウド(AWS/Azure/GCP いずれか)への移行検討・実施経験
稼働条件
週5日 / 常駐
面談回数
1回
契約形態
業務委託(フリーランス)
開発環境
・OS: Red Hat Enterprise Linux(RHEL) ・MW: 各種ミドルウェア(詳細はEOL調査範囲に依存) ・仮想化: VMware(想定) ・バックアップ: Veeam ・クラウド: AWS / Azure / GCP(移行検討対象) ・その他: 手順書/設計書作成、影響調査、テスト計画・実施
作業時間
9:00~18:00(想定、実際の時間は現場ルールに準拠)
精算基準時間
140~180時間 (上下割)
募集回数
1回
募集背景
既存環境にEOLを迎えたOS/MWが多数含まれており、継続運用に向けたバージョンアップおよび将来的なクラウド移行の計画立案・実施が必要となったため。 担当工程 要件定義,基本設計,詳細設計,実装,テスト,運用・保守 募集人数 2人 チーム規模 6-10名 平均稼働時間 目安140~180時間/月 現場の雰囲気 既存メンバーと連携しながら計画立案と作業を進める落ち着いた環境。コミュニケーションは適度で報告・連絡・相談を重視。 案件担当のコメント 弊社からも参画中の安定した現場です。EOL対応からクラウド移行まで、上流~実行フェーズに広く関与いただけます。手を動かしつつ主体的に計画・調整できる方を歓迎します。
募集人数
2名を予定しており、即日参画可能な方を優先的にご案内いたします。経験年数は3年以上を想定しています。フロントエンド1名、バックエンド1名の募集となります。
企業名
大手IT企業の子会社で、安定した経営基盤を持っています。詳細は面談時にご案内いたします。上場企業グループの一員として、長期的なプロジェクトを多数抱えています。
チーム人数
チーム構成はフロントエンド3名、バックエンド5名、インフラ2名となっています。プロジェクトマネージャー1名、デザイナー2名も在籍しています。総勢13名のチームで開発を進めています。
現場の雰囲気
アジャイル開発を採用しており、チーム内のコミュニケーションを大切にしています。週1回の定例会議があり、意見交換が活発です。リモートワークも可能で、柔軟な働き方ができます。
この案件のおすすめポイント
- フリーランス多数
- 安定稼働
- 長期案件
- 急募
- 即日参画可能
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